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A10 おちんちん調教の日々


―― A10 おちんちん調教の日々 ――

おちんちんの味を覚えた後は、私のアソコの中を徹底しておちんちん漬けにされる。

何回もおちんちんを体内に挿入される行為が行われる。


基本は正常位。

どっちゅっ、ぬっちゅっ、ずっちゅ!

「あっ! あっ! あっ! あんっ!」

「ほら、萌子。僕の顔が見えるときは、僕の顔をしっかり見てくれ」

ぬっちゅ! ぬっちゅ! にゅにゅにゅっ! にゅりにゅりっ!!

「はっ! はいっ! ご主人さまっ! ああっ!」

おちんちんって、すっごくおいしい・・・。あまりにもおいしいから、この味は2度と忘れられないと思う。


私だけが何度か絶頂させられる。最後にご主人様が射精を終えると、プレイが終わる。

しばらく休んだ後に、セックスの再開。


ぬっこっ、ぬっこっ、にゅっちゅ、ぬちゅりっ!

「あ”っ! あ”っ! あ~~~~~~~っっ!!」

「萌子。おちんちんを入れられてすごく気持ちいい時は、常に、ご主人様、愛してると言ってくれ。僕の顔をのぞけるときは、必ず視線を合わせてから、ね」

「はあっ!! はいぃっ!! ご主人様! 大好きですぅぅぅっ!!」

「いい返答だ」

どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ!

プレイを重ねるごとに、おちんちんはより美味しくなっていく。

すると、不思議なことに、ご主人様が愛おしくなる。ご主人様と性奴隷な関係なはずなのに、私はご主人様が大好きに・・・。ご主人様のおちんちんで突かれることがとっても幸せに・・・。

「あああああああっっ・・・・・・!!」

ご主人様の素敵な笑顔を脳裏に焼き付けながら、私は体内に挿入されている熱いおちんちんによって絶頂させられる。愛し、愛されながらの絶頂は、あまりにも気持ちよく、私はおちんちんがどんどん大好きになっていく。


お休みして軽く食事をしたら、またセックス。


正常位の良さをたっぷり体に教え込まれた後、バックや騎乗位など様々な体位でも楽しみ始める。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!!

「ああっ! うしろっ! 後ろがいい! 後ろが気持ちいいぃぃっ!!」

「そうかい!? 僕のおちんちんはそんなにも気持ちいいかい!?」

「気持ちいいっ!! 気持ちいいですぅぅぅ!!」

「そうか! それはうれしいな!!」

乳首の疑似ピアスに手を通され、下に引っ張られる。

「あっっひぃぃぃぃぃっっっ!!!」

引っ張られた瞬間、私は絶頂。その後も膣内をぐっちょぐちょにされながら、なんども乳首を引っ張られて絶頂する。


激しくセックスをしたら、長くお休み。起きて体をきれいにされてトイレをすませて食事を軽くとったら、またもセックス。


「もえこ。自分から体を上下させるんだ」

「はーいっ! ご主人様ぁ!」

ずっちゅずっちゅずっちゅ!

これ、これぇっ! これぇぇぇっっ!! おちんちんサイコーーっ!!

私はいつしか、おちんちんを挿入されると自分から腰を振るようになる。おちんちんが中でこすれるようにして快感を自分から求めるようになっていく。

びりびりびりっ!! 快感が股間から頭に走り抜ける。

「おぉぉぉぉぉぉっ・・・」

おちんちんを体内に入れたままの絶頂がたまらない。止められない。気持ちよすぎる!

その後の、ご主人様のキスタイムも最高だ!

抱き合ったまま、おちんちんを体内に入れられたまま、2人は裸でぎゅーっと抱きしめ合う。これが、私がおちんちん好きになることに拍車をかける。

ご主人様も! ご主人様のおちんちんも、だーいすき! だーーいすきっ!!

私は、ご主人様に抱かれながら優しく眠る。


目が覚めて準備を整えたら、セックスの再開。

ヴヴヴヴヴヴ・・・

乳首とクリトリスに取り付けられた疑似ピアスリングに、ピアス連携型ローターを取り付けられる。

乳首とクリトリスに素敵な快感を継続的に与えられながら、ご主人様のおちんちんを繰り返し挿入。

ヴヴヴヴヴヴ・・・

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ!!

「あ”ーーーーーーーーーーーーっっ!!!」

涙を垂らしておちんちんの快感を強く脳内に書き込んでいく。もうしっかりと記憶に焼き付けてしまったというのに、さらにたくさん、おちんちんの快感を記憶に刻んでいく

「あ”ーーーーーーっ!! あ”ーーーーーーっ!! あ”ーーーーーーっ!!」

何度も何度も、おちんちんの快楽を体の知覚情報に書き込む。おっぱいをふるわせ、ピアス付きローターで乳首とクリトリスを熱くとろけるような快感で包み込み、その上で膣内を激しく付かれる。

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ!!!」

私はすごく泣きながら、おちんちんによって与えられる快感を味わい尽くすのであった。


何日経ったかよく覚えてない。覚えていないけど、いーっぱい、セックスした。


途中、ご主人様は自信のおちんちんの真ん中あたりに、下側が出っ張った特殊な少し厚めのリングを付けるようになった。

私のGスポットを攻める器具である。

体位によってそのリングを上か下かに切り替えて、絶えず私のGスポットを軽く押し出すようにする。

すると、驚いたことに、私の膣内の快楽はさらに上昇し始める。

どちゅっどちゅっどちゅっ! ずっちゅずっちゅずっちゅ!

「あ”ーーーだめーーーいぐーーーーっっ!!」

膣内の壁がリングの厚みで押される。すると、だんだんと暖かく体液がたまる感覚が私の膣内より手前側で感じ取れる。その状態でご主人様に、おまたをぐいぐいと優しく押されると、

ぷしゃーーーーーあぁぁ!!

強制的に潮を溜めさせられて吹き出される形になる。

「ーーーーーーーーっっ!!! ーーーーっっ!!」

潮噴き後におちんちんの亀頭をグリグリされながら起こす絶頂は、私が私でいられなくなるほどに、すさまじい快感であった。

リングを付けて以来、何度も強制的に潮吹きをさせられてる。それがたまらなくうれしい。おちんちんを入れたまま、女性の射精をしながら絶頂することが幸せで幸せで、次第に自分から潮吹きを誘発させるように、大好きなご主人様にお願いするようになっていく。


いつも同じ部屋で、どれだけ時間が経ったのかよくわからない中、私は何度もご主人様とセックスを続ける。いつしか、私の方からセックスをおねだりするようになる。


3つのリングにローターを取り付け、バイブの振動を体に送り込みながら、Gスポットを押されながらのセックス。

そうしながら、トドメと言わんばかりに、ご主人様は私のポルチオ性感帯を攻め始める。

「・・・ぉ・・・っ・・・あ・・・」

潮を噴きだした後、おちんちんを深く、深く沈められた状態で、私の膣内の最深部を優しくずこずこされ続ける行為に、私はとても幸福になる。

真っ白で住みきった世界。私という存在がよくわからない快楽の世界。

「・・・・・・っ・・・・・・・っ」

体全身が性感帯。、お肌を触られたりすると、そこからいっきにおまたがきゅんと締まり、訳が分からなくなりながら絶頂する。放置されても、おちんちんを挿入されたまま、乳首とクリトリスを振動で攻められいるので、すぐに何度も絶頂する。

私、すっごく幸せだ・・・。

おちんちんを入れられるのが楽しい。ご主人様がとっても大好き。

ポルチオ性感帯を突かれる度に、体を絶対的に満足させる快感で染めあげられて、ご主人様とおちんちんの思いはどんどん強くなっていく。いつしか、セックスしていないときは、ご主人様とおちんちんのことしか考えられなくなっていた。




「まぁ、こんなところだろうか」

ご主人様である拓也は、萌子のベッドの上で全裸のまま座りながら、そう呟く。

「・・・?」

萌子は首を傾げながら、勃起した自身のおちんちんを舐め続けている。何かお願いしたわけではないのだが、ただこうやって裸で座ると、萌子は自分にエッチな奉仕をするようになっていた。

「・・・」

少し試してみるか。

「萌子。そんなことをして恥ずかしくないのかい?」

「えっ・・・?」

ぺろぺろぺろ。

彼女の目の中にハートが浮かんでおり、調教を受けきったかのように証明している。舌の動きが止まられていない。

「男の人のおちんちんだよ? 常識ある人だったら、そんなことできないと思うけど」

「だってーおいしいですもんー」

ぺろぺろぺろぺろ。

舐め終えた後に、彼女はうれしそうな笑顔で、足を上に上げて、自分の性器をぱっくりとひらきながら、亀頭を自身の下の方のお口にちゅっちゅりと潜り込ませる。

「淫乱でドスケベな変態に見えるよ。萌子」

「そうですか~? ご主人様ぁ~! 私、変態ですよー」

あんあんっと声を上げて自分から腰を降り、3つの銀色のピアスを上下に動かしながら、体をふるわせる。


そんな波乱な行為を行う彼女が、とても愛らしく見えた・・・。
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