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股間密着電マでヴィィッ! 1


―― 股間密着電マでヴィィッ! 1 ――

夜。

準実験室とよばれる部屋。この部屋に、今日も私はエッチな器具の実験台にされている。

準実験室は、実験室と違って、あまり器具は置いていないし研究員もいない。それに、あまり広くもない。

この部屋の用途は、自室で機姦を試すには器具やスペースの問題で少し無理があった場合や、映像の記録を撮りたい場合に使うらしい。今までも何回か使ってきている。

で、その部屋に、私とメイドの茜さんの2人がいる。


私は、座り心地のよい大型のイスに、実験用のパンツ1枚だけはいた状態の裸で、拘束されている。

手は横・・・イスの裏側に付属してある太めの棒に、肘がロープでぐるぐる巻きにされて縛られている。また、肩と脇をベルトで椅子に拘束されている。

足は太股の根本をベルトで固定されており、おまたを前に突き出す形で座らされている。さらに膝より先は、謎の足を固定できる器具にすべて飲み込まれており、ぜんぜん動かすことができない。


茜さんはいつものルンルン笑顔でそんな私を眺めながら、本日使用する器具・・・股間密着電マ、というものを両手でもって待機している。

この、股間密着電マは普通の電マと違って、先端の振動部分の器具の形が違う。その形は、まるで大きな卵を大きく削ったかのようなへこみがあるもので、もしこれを女性器に押しつけたら、クリトリスまで巻き込んだ上に、ぴったりと体の形に当てはまりそうな構造をしている。

うわー。私の股間に電マを密着させて、いじめちゃうつもりなんだなー。と予想がつく。


「そんなに、この電マが気になるのかしら?」

「いや、その形・・・私のアソコにぴったり当てはまりそうなんですもん・・・」

「そうよー。だってこれ、そのためだけに作られた機姦だからね」

茜さんは、股間密着電マを私のアソコにパンツの上からぴたっと押しつける。私の予想通り、私のおまたに電マのほとんどの部分が密着する。

エッチな気持ちが高揚する。自分の股間を押し当てている電マを見続けている。これ、電源入ったら、私・・・。


「ほれほれ」

ぐいぐい。

んっ・・・。

茜さんが持っている棒を前に移動させることで、アソコが、電マに軽く押される。

「クリトリスまで押し当て可能で広範囲を攻めることができる、素敵な防水使用の電マよ。

これから拘束されて身動きできない萌子ちゃんのアソコに、ずーっと電マを押しつけて振動させちゃうのよー」

ぐいぐい通し当てて、悪そうな笑みを浮かべる茜さん。この人にとって、拘束された私にエッチなことをするのが1番の楽しみであることはよーく知っている。


「私が、萌子ちゃんがアヘアヘになるまで、ずっと責任をもって押し当てて振動させてあげるからね~。さー、いっくわよー」

いや、そーゆーのには責任を持たなくても・・・。あっ・・・動く。

カチっ! ヴィィィィィィィンっ!!

ぶるぶるぶるぶるぶるっ!!

パンツに振動が伝わり、私のおまた全体も、一斉に振動を
開始させる。

「・・・・・・ぁぁぁぁぁああああああっ!!」

その電マの刺激をうけ、私は早速、エッチな声を漏らして震える。


「この電マねー。アソコを振動で攻めるのに徹底しているのよー。激しくはならないけど、振動はしっかりと行われるタイプね。どお? おまたがすごーく気持ちいいでしょ?」

ヴィィィィィィィっ!!

おまたぁぁ、おまたがしびれるぅ・・・っ!

「こ、これぇぇ・・・振動がぁぁ・・・っ! 私のアソコがぁーーー・・・っ!!」

太股と腕をプルプルとふるわせる。頭を上に向けて、下腹部に伝わる快感を脳でキャッチする。

電マ系は、持ち上げが激しい。私を一気に発情させる。

頭の中がエッチな刺激を傍受すると、股間から連続して、ばちんばちんと、エッチな電流が体を伝って頭を刺激する。


「いいでしょー。すごくいいでしょー。うーりうーり」

ズビビビビビビビッ・・・!

「はぁっ! やぁぁっっ!! だめぇぇぇっっ!! ぐりぐりと押し当てないでぇぇぇっ!!」

「パンツを湿らせちゃって、何がダメなのかしら? 本当は、こうされること・・・気持ちいいんでしょ?」

ぐいぐい。ヴィィィィィィィっ!!

「あぐっ・・・ふあっ・・・はわっっ・・・」

アソコがぁぁぁ・・・しびれちゃってるぅぅぅ・・・。ふひゃぁぁぁ・・・。


どんどん頭に快楽がたまっていく。次第に意識は自分の体に向けられるようになってきて、周りを気にしなくなる。自分の股間が振動することに、より快感を感じるようになる。

「おっ、もうトロけてきたわねー。流石は股間の刺激に特化した電マだわー」


ブブブブブブブッ!!

股間が震える。パンツも一緒に高速で震える。

「あわっ・・・あはっ・・・あっ、あっ・・・あはぁ・・・っ」

「目を上に向けて、だらしなく口が開いちゃっているわよー。萌子ちゃんは、本当にエッチねぇ」

「はぁぁぁぁっ・・・いぃぃぃぃっ!! 私、エッチな子ですぅぅぅ!!」

「前より素直に認められるようになったわね。良いことだわ。そんなエッチな萌子ちゃんには、キスをプレゼントー」


ちゅっ。にゅるにゅる。

茜さんが右手で私の股間に電マを押し当てたまま、私の開いた口に自身の口を密着させて、私の舌をぺろぺろと舐め始める。

「んおぉぉぉぉぉぉっっ!!」

「んふふー。んりんりんり」

「んにょぉぉぉぉっっ! んーーっ、んーーーっ!」

「んーー? んるるるるる~。んにゅんにゅんにゅ」

「んほーーーーーーーっっ!!!」


ぷはぁ。色々と口の中をいじられた後、唇をはなす。

「あぁぁぁぁ・・・えぇぇぇぇぇ・・・」

キスの効果がすごかった。私は一気に落ちる。

あたまがぽわんぽわんになって、体全身がびくびくと震える。おまたを襲うしびれる快感が、たまらなくうれしくなって、ハッピーだ。


「キス一つで落ちちゃうなんて、波乱ねぇ、萌子ちゃん」

ぐいーーっ! ブィィィィィィィィィっ!!

「ああっ・・・あああああああっっ!!」

「おぱんつ濡れ濡れよ? いやらしいー。ねぇ、萌子ちゃんはいやらしー子なのよね?」

「はいっ!! 私、いやらしぃ子なんですぅぅぅぅぅ・・・っ!」

「はい。よく言えましたー」

にっこりとした表情で、私の頭をなでてくれる茜さん。


「ああああああぁぁぁぁぁぁあああああっっ!!」

そうされたことで、快感にブーストがかかる。びりびりと、頭の中に強烈な快楽電流が流れ込む。

ひくひくひくひくっ!! びくんっ! びくんっ! びくんっ!

下腹部が激しく振動する。太股をガクガクとふるわせて、淫乱なお汁をいっぱい作り出す。


ヴィィィィィィン!!

拘束されている私の股間に、茜さんはいつまでも電マを押し当てて振動を流し込む。股間はひくひくと激しく震えて、私本体は電マの振動の直撃を受けて、大変メロメロでアヘアヘな状態にされてしまう。

「あーーーっ!! あーーーっ!! あーーーーーっ!!」

がくがくがくっ! ぎちぎちぎちっ!!

「ああああああっ・・・」

ぶるるるるっ!! 

・・・。ちょろちょろちょろちょろちょろ~っ。


「萌子ちゃん、見てみて! おもらしよっ! 萌子ちゃん電マに押し当てられてお漏らししちゃってるわよーっ」

「あ”ーーーーーーーっっ・・・」

おしっこ・・・おもらし・・・気持ちいい・・・気持ちいぃよぉ・・・

電マにおしっこを要求されて、パンツをぐっちょぐちょにぬらしながら放尿してしまう私。ちょっとでもおしっこの感覚が股間に走ると、もう止められない。

数秒後には、膀胱内のおしっこをいーっぱい抽出されちゃうような快感が走って、おもらししてしまう。イケナイことだが止められない。気持ちよすぎて止められない。


おもらしを終えると、体が幸せに包み込まれる。茜さんが私をイカせてくれる。エッチでいじめて強制絶頂。

「ふぁぁぁぁぁっっ!! あ”っっ! あ”っっ・・・」

「あら、萌子ちゃん。イク? イっちゃう?」

ブィィィィィィインッ!!

「いくぅぅぅーーーーーーーーっっ!!!」

股間が私の暖かい液体で濡れる中、愛液を吹き出しながら、私はしびれるような快感に襲われて、絶頂した。




あ・・・へぇ・・・

びくっ、びくっ。びくっ、びくっ

私の頭の中が、おいしいシチューで、ぐーるぐるにかき回されて、とろとろで、もうなんだかよくわからない快感に満たされたことを確認されてから、電マの振動が止む。


えへへっ・・・えへっ・・・えへっ・・・

最後まできっちりと攻めることで、深い絶頂に押し込また私はそんな美味しいクリーミーなシチューの中でトロトロに溶けちゃって幸せになってしまっている。


おいしい・・・すごーくおいしい・・・

頭の中のシチューは、どんなシチューよりも白くて美味しかった。

白目をむいて、涙と涎が垂れて、体の感覚を置いてきてしまうほどに・・・。


そんなシチューの中に、私はぶくぶくーと沈んでいく。
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