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ウォータースプラッシュ!


―― ウォータースプラッシュ! ――

この施設に来てからずいぶんと経ったある日。

私は1階にある公衆用の、とても綺麗なトイレの中で、パンツを下ろしてちょこんと座っていた。

ある程度茜さんに調教されてしまってから知ったことなのだが、調教器具を未使用の際は、別に一般のトイレをある程度利用しても問題ないそうな・・・。

朝のトイレ以外は、特にお世話係の命令がない限り、普通にその辺のトイレを使っても良いとのこと。おにょれ! あの淫乱メイドめっ!!

むすーとしながら、トイレの中におしっこをちょぼちょぼと流す。

・・・今日は茜さんが完全に非番なため、開発器具の管理とかも特になくお休みになっていた。投薬機とかも一切なし。


なので、今更ながらにふつーのトイレでふつーに用を足しているわけだが・・・。終わった頃に、ふと、どうでも良いことに気が付く。

そう。壁の器具に、「ビデ」と書かれたボタンがあることに。


そーいえば、私、この類の機器を一度も使ったことがないなぁ。確かビデって、女性用のおまたを水で洗う機能なんだっけ? どんなかんじなんだろ?

ぽちっ。何となく押してみる。

すると、

ぴーーっ。しょばばばばばっ!!

うぉぉぉぉぉっっ!! 私のアソコにあったかーいお湯がぶつかってるぅ!!

ああ、これ、すごくいいわっ!! やんっ。綺麗にするというより気持ちよくなっちゃってるよぉ。


びちゃびちゃびちゃびちゃ。

私のおまたに温水が勢い良くぶつかる。

はわわわわぁぁぁ・・・。

トイレにこんなエッチな機能ながあるなんて知らなかった・・・。清掃機能なはずなのに、これ、結構感じてしまうぞ・・・。


びちゃびちゃびちゃびちゃ。

・・・あれ、これいつまで温水が出るんだ? あ、「止」ボタンか。ぽちっ。

噴き出すお湯が止まる。アソコが温水でびしょびしょだ。

う~ん、いい気持ちだ。今度から一般のトイレ使うときはこれで遊んでみようかな?


さて・・・。

私は起きあがろうとしたが、それよりも「ビデ」の下にボタンがあることに気が付く。それを見て動きが止まる。

そう・・・。「おしり」だ。

・・・。

ぽちっ。ビデが良かったせいで、勢い余って、おしりのボタンも押してしまった。


ぷしゅーーーーーっっ!!

うぉぉぉぁぁぁぁあぁぁぁあっっっ!! ここここ、これわぁぁぁあっっ!!

私のお尻の穴に勢い良く温水がぶつかる。

いいっ! いいっ! すごくいいっ!! あぁぁぁぁっっ!!

ぷりぷりとおしりを移動させ、自分がもっとも感じやすい位置に調整する。


ぷしゅーーーーーっっ!!

あああぁぁぁぁぁっっ・・・!! この機能、神だ! お尻を綺麗にしちゃいながらこの快感! すばらしい! ワンダフルっ!!

止めるを押す。お尻の洗浄が終わる。私はエッチな笑顔でふらふらと立ち上がり、トイレットペーパーで塗れた股間を吹いていく。


・・・。はにゃぁーーー・・・。

私は、フニャフニャの笑顔でパンツをはいて、そしてトイレから出ていった。




後日。

「トイレにそんなエッチな機能があったんですよぉっ!!」

「ふーん」

茜さんは、ソファーにねっころがりながら、おせんべいをポリポリと口だけで食べてテレビを見つつ、私の興奮すべき体験談を軽く無視する。

「すごかったんですよぉっ! それはもうっ!」

「へー」

「なんでそんなに興味なさげ何ですか!」

茜の顔に迫る。彼女の食べかけのおせんべいの逆側にがぶっとかじりつく。


「いやさぁ・・・普通の女の子は、トイレのあの機能、知ってると思ってね・・・」

ばきぃっと中央でおせんべいを折られて、半分に割れる。もしゃもしゃもぐもぐ!

「今まで使ったことなかったの?」

「は、はぃ・・・」

「そっかー。それで、どお? 気持ちよかった?」

「はいっ! 結構気持ちよかったです。驚きです!」

「・・・。・・・! それなら、今度、その類に実験をやりましょっか!」

茜さんが急にぱぁーっと明るい笑顔になって、私にそう提案する。

「へっ?」

私の目を点になる。




夜。

快楽機姦研究所、特別実験室。

私は湿度の高い部屋・・・ピンク色のタイルで埋まった、特殊なシャワールームに入れられて、全裸の状態で拘束されている。

手首には手かせとたゆんだチェーン。足に足かせとチェーン。そして腰にちょっときつい太めのベルトと、それを支えるロープが付属しており、私が足の支えをなくしても、腰のベルトで倒れない仕組みになっている。

部屋にはいくつもの丸い器具が壁や地面に取り付けられており、後はついでにカメラが設置されている。


部屋の端から茜さんの声がスピーカーを通して聞こえる。

「はぁーい、萌子ちゃーん。今日は実験を変更して、機姦「ウォータースプラッシュ」のデータ調査をすることにしたわー」

「な、なんです? これ・・・」

「お湯を勢い良く体に吹きかける機械よー。説明するより受けてみた方が分かりやすいので、実験を開始するわねー」

「は、はぁ・・・」

適当にその辺に立ちながら応じる。

すると茜さんが述べたように機械の動作が始まった。


ぷっしゅーーーーっっ!!

・・・!!?

温水が下の方から勢い良く吹き出して、私のアソコに直撃する。

わぁぁぁぁぁぁぁっっ!!

急なアソコへの刺激のせいで、私は思わず手で押さえようとする。が、手かせのチェーンはおまたの所まで伸びてくれず、後一歩の所で届かずにお湯がアソコにぶつかり続ける。


「あっ! あっ! いやっ!! あぁぁ・・・っ!!」

太股をふるわせて、いやんいやんと体を左右に振る。

アソコをずらして水圧から逃れようとしたが、噴水機は私の股間の空間座標を認識しているのか、ずれた位置に的確に飛ばしてきて、私のアソコは逃げることができず、温水をぶつけられ続ける。

「ああっ! ああっ! あぁぁぁぁ・・・っ!!」

ひぃぃぃっ! どこを向いてもおまたにお湯がぶつけられるぅっ! き、気持ちいいぃぃ・・・。


ぷしゅーーーーっ! びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!

あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・っ

お湯をおまたにぶつけられ続けると、だんだんエッチな感覚に陥り、顔がとろみを帯びていく。

「次は乳首にピンポイント射撃、いくわよー」

ぷぷしゅーーーーっっ!!

おまたを攻められてふるえている私の乳首に、的確に水圧が襲いかかる。

「ひゃぁぁぁぁぁぁっっ!!」

両乳首にもちょっと痛気持ちいい感覚でお湯がぶつかり始める。合計三カ所、お湯をビチャビチャと体にぶつけられて、体に触れるお湯の温かさも兼ねて、私はどんどんいい気持ちにされてしまう。


しゅーーーーーっ! びちゃびちゃびちゃっ!!

「いーーやーーーんーーーっ!! やぁぁぁぁ・・・やーーーっっ!! あーーーっ!!」

おぉぉぉぉっっ!? お、お湯、お湯気持ちいいっ!!

「ここでー、おへそと、尾骨、背中、それに脇にも攻撃しちゃうわね」

ぴゅしぃーーーーーーーっっ!!

体のあちこちに、勢い良くお湯がぶつけられる。


「おぉおぉぉあぁぁぁぁあっっ!!?」

お腹の中をいじられるような感覚の水圧が1本、脇にくすぐりをかんじるような水圧が2本、おしりをしびれさせる快感をもたらす尾骨に水圧が1本。バランス調整をとるような位置で背中に水圧が2本。

合計6本の追加で私の様々な場所を水圧で押し当てられる。

「ほぁぁーーーっっ!! あーーーーっっ!! ひょわーーーーーっっ!!」

うまい感じに前後方向から水圧がぶつかり、体をその場に固定される感じで動けなくなる。まるで水圧の壁だ。

そして、温水の水圧によってエッチな刺激をうけつづけて
びく、びく、びくっと、体幹が勝手にふるえてしまう。

私の体がお湯で洗い流されている。


「やぁぁぁっっ!! ああっ!! いいい、いくぅぅぅぅっ!!」

「え? もうイくのかしら? それじゃー、お尻も刺激してあげないとね」

ぷしゅーーーーっっ! 追加でお尻の穴にもお湯をぶつけられる。

「にゃひぃぃぃぃぃっっっーーーーーー!!」

「そして、クリトリスでチェックメイト!」

ぴゅーーーーーーっっ!! どぱぱぱぱぱぱっっ!!


「あ”っはぁぁああぁぁぁぁぁあっ!!」

なんかすごく良いところに水圧が襲いかかり、私はがくがくとふるえる。


ぷしゅーーーーーーっっ!!!

も・う・だ・め・・・っ!!

足の力を失う、頭を上に向けてしまう。

ぁぁぁぁっぁぁぁぁあああああああああっっっ!!!

「あにゃぁぁぁぁぁっっっーーーー!!」

そんなような淫乱な声を上げながら、私は気持ちよーく絶頂した。




「あ”っ! あ”っ! あ”っ! あ”っ!」

絶頂中だというのに、お湯の水圧攻撃が止められない。

私の体幹は、絶えず全包囲からのお湯の攻撃で攻められ続ける。太股をばたばたとさせるが何の解決にもならなく、ひたすら水圧は体の感じてしまう所に、的確にぶつかる。

そんなに攻め続けたままにされると、私・・・っ!!


「・・・・・・っ!」

あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!

いったん浮遊感から解放されて心が下に落ちていくと、再度、徐々に気持ちが高ぶり、燃え上がるような快感に包まれていく。

水圧が激しい。びちびちびちっと、私の性感帯を激しく刺激する。

「もぎょぉっ・・・」

びくんっ!! びくんっ!! びくんっ!!

水圧に固定されたからだが何度も何度も大きなけいれんを起こす。垂れ下がった状態なのに、水圧の攻めを拒むことができず、陰部も隠せないので、感じるところぜーんぶ、継続して水がぶつかる。

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

自分の体が沸騰するように感じる。

「あ”ーーーーーーーーーーーーーっっっ!!」

そして、2度目のいい感じの絶頂を起こし、私はだめだめになってしまった。




茜はシャワールームの扉を開ける。

「あへっ・・・あへへっ・・・あへへ・・・」

そこには、お湯でびっちょびちょになって、拘束具にぶら下がるようにして体の姿勢を崩した、萌子の姿があった。


ピンク色の空間に、優しいふにふにのお肌。暖かい湯気に、水を美しく垂らす膝。

軟体な体のあちこちから、ゆっくりと水が滴り落ちて、開ききった足の中心から作り出される美女のまあるい股間は、大変美しいものであった。

「まさに、水も滴るいい女、ねぇ」

そんな萌子の拘束具を外して、崩れさる体をしっかりと支えてあげる。

手持ちのふかふかタオルで、綺麗でやわらかーい、濡れた裸体に優しく押し当てることで、お湯をしっかり拭き取っていく。

そして茜は、うれしそうな笑顔のままぷらんぷらんと手と足をだらりとさせる萌子を抱き抱えたまま、シャワールームを後にする。


・・・。

後日、水圧プレイに少しハマってしまったのか、お風呂場で夢中になって、シャワーを自身の股間に押し当て続ける萌子の姿があった。
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