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萌子のささやかなお返し 3


―― 萌子のささやかなお返し 3 ――

ヴィィィィィィィ・・・

茜さんのオムツの股間部分に、ぐりぐりと電マを押しつけながら、私の体で茜さんを抱く。

「・・・っ! ・・・っっ!!」

おー、さっきとは違い明らかに我慢している表情が見て取れる。一度入ってしまったヒビは、元に戻すことができないといった感じで茜さんはピクピクとからだをふるわせて電マの刺激に耐え続ける。

「茜さーん、気持ちいいですかー?」

「き、気持ちよくなんか・・・ないわよ・・・」

それでもまだまだ強情である。どうしたものか・・・。

・・・。

んーー、単一的な刺激は、難しいかもしれない。ちょっと攻め方を変えてみよう。


体を一端引かせて、電マのスイッチを止める。

「あらっ、ようやく止める気になったかしらっ・・・?」

はぁ・・・はぁ・・・と、甘い呼吸を漏らしながら、茜さんは作りかけの余裕を見せる態度で私をにらむ。睨まれるのは嬉しくないなぁ・・・。

「いえー。茜さんがとっても嬉しく感じちゃうまで、私、頑張りますっ!!」

「べ、別にが頑張らなくていいのよ・・・」

「だめですっ! 私は、茜さんにも気持ちよくなってもらいたいんです!」

「希望は、していないのだけれど?」

「私が、いつも受けている気分を、茜さんにもたっぷり味わってもらいたいんですよ! 茜さんだって、とっても気持ちよくなれてもいいじゃないですか!」

ばたばたと手を振りながら、そう説得する。

そんな私を見て、顔を赤らめながら、目を背けて黙り込む。心でどう思っているかよくわからない。が、今は茜さんを気持ちよくしてあげることに集中だ。


袋の中から、透明なイソギンチャクの付いた乳首攻めができるおっぱい吸盤を取り出す。こいつの回転はトップクラスで気持ちいい事を私は知っている。

イソギンチャクにローションを塗って、吸盤にもぬりぬり。それを拘束されて逃げられない茜さんのすてきなおっぱいにぺったりとくっつける。

むふふ、こいつはいささか効きますぜ! スイッチおーんっ!


しゅわわわわわわっっ!!

茜さんのおっぱいにくっついている大型の器具の、乳首を攻める部分が回転を始める

「~~~っっ!!」

カチャカチャと音をならして、左右に体を揺らす。よーし、効いてる効いてる。

さっきの電マの効果も十分に効果があったみたいだ。後を引きずっている。


続いて、クリ用のローターと新品のディルドを袋から取り出す。

ディルドを挿入可能にさせるため茜さんのオムツの左右のの固定カバーを取り外す。

「や、やめな・・・さいっ!! 本当に・・・怒るわよっ!!」

脱がされることがイヤなようで、ギチギチと体を少し動かすが、私は気にせず性器をその場に露呈させる。


むわっ・・・蒸れた蒸気が宙に舞う。

あっ、臭くていい香り・・・。

独特の刺激臭を受けて、なんだか私も、よりエッチな気分にされる。その最中、改めて下をのぞくと茜さんの割れ目からとろーりと、透明な液体が少しだけこぼれていることが確認できた。

おおっ!!

やっぱり感じてくれていたんだ! ちょっとうれしい。


私はそれを手で触り、糸をのばしながら、茜さんの目の前に持ってくる。

「あれー、感じていたんじゃないですかー」

ニヤニヤと笑いながら、とろーんと細い糸で伸びる茜汁を、本人の目の前ではっきりと見せる。

かぁーーっと茜さんの顔が赤くなる。下を向いて目をそらす。その間も、乳首を刺激する器具が茜さんの感じるところをしっかりと刺激して、体を熱くふるわせる。


・・・。た・・・楽しいー!


茜さんのそんな恥じらう姿を見て、異様なほどの興奮が私の頭の中に上り詰める。私も顔が真っ赤に染まる。

うはーっ! なんでだろう! 不思議だ!!

茜さんに淫乱なことしちゃうのがすごく楽しい!!

いま、もっと気持ちよくしちゃいますからね!


そんな風に酔いしれながら、自分の手を下に運ぶ。
親指を茜さんの媚薬付けクリトリスに皮の上から押し当てて、中指と薬指を・・・ひくんと動くアソコの中にそーっと、入れ始める。

「・・・ぁんっ!」

・・・じーっ。茜さんを見つめ続ける。

・・・ぷいっ。茜さんはふるえながら、私に視点を会わせない。


今のは声だ! エッチな喘ぎ声だ! ついに出た! いやっほぅ!!

ゆっくりゆっくり、優しく茜さんの体内に、私の指を挿入していく。ぬめぬめで暖かくて、ぷるんぷるんで圧力が強かったり弱かったり・・・そんな空間の中に少しずつ、2本の指を沈めていく。


その際、忘れていたことに気がつく。

あ・・・。そういえば茜さんって処女・・・じゃないよね? さすがに処女だったら、挿入はやばいよね?!

少し不安に思いながら指を奥まで進めていく。厚く暖かい壁はあるけど、どうやら膜は無いようだ。よかったー。

あー、でもそうなると、その・・・男の人に抱かれたことがあるのかな・・・? それとも、私みたいにバイブで突き破っちゃったとか? いや、今は茜さんに攻めることに集中だ!


くにくに、くにくに。くりくり、くりくり

ある程度挿入した後、親指で茜さんのクリトリスの皮をくりんくりんと撫でながら、中指と薬指で膣の一部を上に持ち上げる

「・・・っ! ・・・・っ!! ~~~~っっ!!」

いい笑顔で、エッチな表情をとり、口をパクパクとあける茜さん。いいでしょ~。茜さんが私によくやるこの攻め方、とってもいいでしょ~。えへへー。


くにくに、くりくり。

茜さんの体内がどんどん濡れてくる。ぬっとりねっとねとでポカポカな茜汁が、いっぱいあふれ出てくる。

「・・・・ぁぁ・・・、ぁ・・・ぁぁ・・・」

ついに耐えきれなくなったのか、茜さんはあまーい声をちょっとずつ漏らして、うれしそうな表情をとって震え上がる。


「どーですかー? 気持ちいいですかー?」

「・・・・・・」

茜さんっていつもこんな感じで私を攻めていたんだな。と実感する。私は満面のほほえみで、ぐちゅぐちゅと茜さんの膣内をかき乱しながら、声をかけ続ける。

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・。

「ほら、こんなにいやらしい音を立てちゃって、本当はとっても気持ちいいでしょう? ねっ。ねっ~」

「・・・・・・もうちょっと右上」

そのとき、そんな声が茜さんからぼそっと聞こえた。




「・・・・・・、へっ?」

「もうちょっと右上の所を、いまの1.3倍の力で指圧してね、萌子ちゃん」

茜さんが、嬉しさと悪そうな顔を半分ずつ混ぜた顔で、汗を垂らしながらそう発言した。

・・・こ、これは・・・何かのトラップか!?

いやしかし・・・。

「どうしたの? 私を気持ちよくしてくれるんでしょう? 今のところは私がとてもよく感じるところなのよ、さ、はやくはやく!」

「あっ、えっ・・・いやっ・・・あ、はい」

茜さんの急な態度の変化についていけず、素直に従ってしまう私。

いわれたとおり、2本の指の位置を右上に変えて、トントンと押し出すように上に突き上げる。


「ぉ・・・ぁ・・・ぁ・・・」

茜さんがぱぁーっと、とろみの得た素敵な表情をとる。とっても嬉しそうで目を上に向けて、初期段階のあへ顔になる。

くにくにくにくに。

「あんっ、あ・・・あ・・・んああっ!! ・・・萌子ちゃん、上手よー! そのまま、そのまま」

「・・・えーっと」

ど、どうすればいいんだ? このまま、くにくにと攻撃しちゃっていいのか?

「ねー、キスもしてよーっ! それにさっきみたいに抱いてくれないかしら? さっきの萌子ちゃんの行為、すごく嬉しかったんだから! ああんっ!!」


なんか、一気に態度が切り替わり、わがままお姉さんに変貌するメイド。

「はやくー、はやくーーっ!!」

「は、はいぃっ!」

びくっと背中をふるわせて、右手後ろに回して茜さんのアソコをぐっちゅぐっちゅと攻めながら、再び抱きつく。

「こ、こうですか?」

「そうそう、そのままキスもしてぇ・・・っ!!」

「か、噛みません・・・よね?」

実はさっき顔を近づけたとき、そんなことを恐れていてキスができませんでした。

「噛まないわよー。約束するわ。ほら、ちゅー。ちゅーーっ」

火照る笑顔でキスを要求してくる茜さん。

しょーがないので、私は汗を垂らしながら、ちゅっとその唇にふれる。

すると、茜さんが一気に舌をのばしてきて、私の舌に絡めてくる。

「んんーーーっっ!!?」

私の方がおそわれる感覚で震え上がる。

が、茜さんも、なんかものすごく幸せそうな表情で、痙攣を始める。


そんな茜さんを間近で感じ取り、私は察する。

・・・そうかっ! 茜さん、ずーっと絶頂を我慢してたんだ! 私とキスするのを希望して・・・。

わ、悪い子としたかな。いやいや、このまま幸せに茜さんを絶頂させることが優先だ。頑張らなきゃっ!!


もう私のSな心はどこかにいってしまい、奉仕するような形で茜さん舌を絡めながら、右手の攻めるテンポを速める。

私のおっぱいに茜さんの乳首攻めの機械の振動が伝わる。ここもアソコも、媚薬付けだったんだんだもんなー。今までよくこんなにも耐えたよな・・・ほんと。


「んんんんんっっーーーーーーーっっ!!」

びくっ! びくびくびくびくびくっっ!!

茜さんの体が激しく舞う。瞼を大きくあげて、涙を垂らし、太股をガクガクとふるわせる。

茜汁がぴちゃぴちゃと跳ねる。下に敷いてあるオムツを、ぬっとりと、いやらしく濡らしていく。


「ん”ん”ん”ーーーーーーーーっっ!!!」

そして、もう一度大きな痙攣を引き起こすと、茜さんはとーっても嬉しそうに、絶頂した。
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