▼ サイトの簡易説明

Duga

◆ 関連する記事


Duga


騎乗位拘束で機械姦 2


―― 騎乗位拘束で機械姦 2 ――

それから10分後。ぼんやりする中、瑠璃さんの声が聞こえた。

「それじゃー、改めて実験を開始しましょー。もえちゃん。まずは私から電気スーツでいい気持ちにしてあげますー」

び、び、び・・・びびびびびびっ!

「あ、あ、あ・・・あぁぁぁぁ・・・」

背中の感じるところに、一斉に弱い電流が流れ始める。
場所によってタイミングが様々で、強く電気をテンポよく送り続けるところもあれば、弱く継続的に電気を送り肌をふるわせるところもある。


「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

思わず声が漏れてしまう。催眠状態の私のお肌に流される計算され尽くした電気攻めは、とても気持ちが良く陣割りとした快感に包み込まれる。

おまたがきゅっとしまり、挿入されたままのディルドを強調する。おしりもきゅっとしまり、アナルディルドの存在も思い返す。

私が電気攻めを受けて興奮してくると、乳首とクリトリスもだんだんと大きくなってくる。搾乳型の機械とピストンオナホールにそれぞれ装着固定されているお豆ちゃんたちは、中の器具に圧迫されて快感を生じさせる。


びっ、びっ、びっ。びびびびびーーっ。

「にゃっ、にゃぁ・・・にゃぁぁぁ・・・」

背中が震える・・・。腰が痺れる・・・。電気攻めを続けられると、体が甘く熟れていく・・・。

はにゃぁー・・・。


「乳首の刺激いくわよー」

しゅいーーん。搾乳棒の中にあるブラシが回転を始める。その攻めで、頭の中の快楽スイッチが一気にONになる。

ぁぁぁぁああああっっ・・・!! いいっ!! いいよぉ~っ!!

感度ある乳首が、優しく繊細なブラシの回転攻撃を直撃し続ける。暗闇の中から行われるその行為に快感を感じられずに入られない。頭の中が少しずつ素敵に痺れ始めていく。

さらにおっぱいにも電気が流れ始める。おっぱい全体も震えて気持ちよくされていく。すごく、だめだよぉ~~・・・。


「続いて、萌子ちゃんのクリトリスにオナホールのピストン運動開始ね」

しゃこんっ! しゃこんっ! しゃこんっ!

小型ピストンオナホールに包み込まれた私のクリトリスがしごきあげられる。

「・・・ーーーーっっ!! あ~~~~~っ!!」

背中と腰が麻痺して一時的に動かなくなる。

「あっ・・・あっ・・・あはっ・・・あはぁ・・・」

口が開いたままふさがらない。


しゅっこ、しゅっこ、しゅっこ

やわらかい空間にむき出しのクリトリスがこすられ続ける。股間の奧から激しい快感が生じ、体の中に広がって私の行動権利を剥奪する。

「あ・・・だめ・・・すごい・・・」

「おまたと太股に貼ってある電気パッドで追加攻撃ですー」

びびびびびびっ。

「いっひゃぁぁ~~~~っっ!! おまたがすごぃぃぃっ! いくっ! いっちゃうぅぅっっ!!」

「そんなすぐにはイかないわよ・・・。でもそう発言したくなるぐらいに気持ちいいのね? なら、ピストンディルドで、さらにいじめてあげる」

膣内の奧深くに入り込んでいる、おちんちんが動作を開始する。


ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・

「ん”っ!! あ・・・あ・・・あ”っ・・・!」

ついにきた膣内へのピストン攻撃。クリトリスのしごきと、おまたに流される電流が相まって、膣内におちんちんの形をしたものをだし抜きされるのがたまらない程の気持ちよさを感じさせる。


ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・

あぁぁ・・・ん・・・ぁ・・・ぇ・・・あぁっ・・・

何も考えることができない。

乳首をしごくブラシ、背中と腰に流れる電気、クリトリスのしごきにおまたの電流。そして大好きなディルド挿入攻撃。

たまらない。たまらなーーーいっ!!

あまりにもきもちよくて、気持ちよくて、きもちいぃぃーーーーーっっ!!


「お尻のディルドの運動も開始してあげますねー」

ぐぃーん、ぐぃーん、ぐぃーん

腸内を小型ディルドがゆっくりとかき乱す。ローションにあふれたその中をグチグチと小さな音をたてて動き続ける。

「ん”ん”ん”ん”あ”あ”あ”っっ!!」

たえがたい衝動が背中を上り、頭にぶつかる。

「あ”はっ・・・」

そのまま軽く体が浮いてしまう。


「あ・・・あ・・・」

涙をにじませながら、白くきれいな世界を見渡す。


「萌子ちゃん、軽くイっちゃいましたよー」

「早いわねぇ・・・そんなに催眠音声が良かったのかしら?」

「催眠も一因ですが、各所性感帯がいい感じに育っているのかもしれませんねー」

「日頃のマイクロマシンの電気調教の成果が目に見えて出ているわけね。嬉しいわぁ」


「・・・ぁ・・・。・・・。あーーーーーーっっ!!」

がちゃ、がちゃ、がちゃ。

私に取り付けられた拘束固定具を鳴らしながら、私は一気に体を反らす。

どちゅ・・・どちゅ・・・どちゅ・・・

しゅいぃーーーんっ

ディルドの挿入にあわせて腰を浮かせて、おっぱいを揺らす。搾乳棒が上下に揺られながらも、乳首をおいしく攻め続ける。


「足の裏の電マ攻撃を追加しますー」

ヴィィィィィンっ!

私の両足に固定された電マが振動を開始させる。

ヴィィィィィ!!

靴下の裏側・・・。足裏が振動によりとてもきもちよくなり、足の中に生じた電流が一気に頭まで駆け抜ける。

「お”ぁっ!!!」

ふとももをぬけて、股間でいったん合流。膣内を直撃した後に再び分裂して両方のおっぱいと乳首を通り抜けて、首に集まり、最後は頭にぶつかる。

そんな激しい電流が一瞬私の体に襲いかかり、笑顔の状態で口をパクパクさせながら、私は発言能力を一時的に失う。


ヴィィィィィーーーん!

「・・・っ! ・・・っ! ・・・っ!」

固定された電マにより、靴下が激しく振動を続ける。
体中の神経が一気につながり、腕を除く全ての部分が線となって快感を頭に運ぶ。

おまたの快感が強化されて、お尻の快感が増幅して、胸の快感が増していく。

だーーめーーだーーーっ!!

「あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”・・・っ・・・」

頭を気持ちいい電流でバチバチさせながら、私はまた、あっけなく絶頂してしまった。


・・・ぉ・・・ぁ・・・

何とも素敵な絶頂の世界。幸福に満ちあふれている。

現在の世界から引き離されて、一時的に快感を遮断し、彩色ある夢の泉の中で優雅に沈む。

黒き世界の中の色とりどりの夢の泉はあまりにも美しく、水面下から覗ける水の色は、私の心を満足させる。


ああ・・・うれしいな・・・


私はそんなとても幸せできれいな泉の中を、さらに深く、沈んでいく・・・。



どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ。

しゅっこ、しゅっこ、しゅっこ。

「・・・・・・はっ。

んあぁぁぁぁあああぁぁあっっ!! あーーーっっ」

「おかえりー、萌子ちゃん」

目を真上に向けて、声を上げ、萌汁をたっぷりもらしながら、私は絶頂から戻ってくる。


「あーーーあーーーーあーーーーーっっ!!」

「3回目の絶頂は、一生忘れられなくなるぐらいの気持ちよさにしてあげるわよー」

ずぼっ。

そう言いながら、私の鼻にいつもの媚薬ガス投入機をつっこむ。


ぷしゅーーーっっ!!

鼻の中に、いっきにガス上の薬を流し込まれる。だが、今回は甘い匂いではなく、ミントの香りであった。

「あ・・・え・・・っ?」

ぷしゅーーーーっ

投入を続けられる。頭がリフレッシュしてくる。

「これは、絶頂を遅らせるお薬。媚薬成分も少し混じっているけどね」

ぷしゅぅーーーーっ

差し込まれた媚薬ガス注入機には投薬ケーブルがつながっているのか、長い間、私の体内にミントのお薬が流し込まれる。


そして、最後までガスを注入し終えてから、器具がぬるっと抜かれる。

ミントの成分が頭の中をかけ巡り、やや落ち着いた気分になる。が、快感も現在進行中で発生し続けるため、思考能力は、ぜんぜん復帰しない。

「あぁぁ・・・気持ちいぃ・・・! きもちぃぃっ!!」

「快感の溜まる速度は特に変わらないわよん。あくまで絶頂が起きにくくなるだけ。でもね、絶頂が遅れると遅れた分だけ頭に快感が溜まっちゃうわけでね・・・。どうなるかはその身で味わってみてねー」

「ひぃぃ・・・へあぁっ・・・」

そんな説明されてもぉ・・・器具にこんなにいっぱい攻められている状態じゃぁ・・・さっぱりわからないよぉ・・・

あぁぁぁぁ・・・・・・。

目隠し拘束状態からの、体を攻められて沸いてくる快感があまりにも気持ちよすぎて、茜さんの説明が頭の中で処理できない。

とにかく気持ちよくて幸せだ。エッチされることが楽しい。エッチされることが嬉しい。


ディルドに突かれて淫乱なお汁をいっぱいこぼしながら、私は震えるほどの快感に染まり続ける・・・。
・アダルトグッズの紹介
ZEUS パームパワーボックス
ZEUS パームパワーボックス







◇ 関連記事

◆ 官能小説サイトのご紹介

・話リスト一覧に戻る

◆ 人気タグの記事一覧


◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルトノベル - ハカセラボ
中編の官能小説をいくつか載せています。


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。