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Duga

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騎乗位拘束で機械姦 1


―― 騎乗位拘束で機械姦 1 ――

「ディルド挿入いくわよー」

いつものメイドが機械の調整を行い、私の中にディルドを差し込んでいく。

ずぷぷぷぷっっ。

ちょっと太めのディルドが、騎乗位で拘束されている私の膣内に進入してくる。辺りの膣壁を拡張して、体内の奧までしっかり挿入される。

・・・あっ・・・

体を軽くふるわせて、甘い吐息を漏らす。うっすらとした桃のような甘みを膣内から生み出す。ただ一度、奧までディルドを挿入されただけだというのに。

Gスポットが何かを期待している。ポルチオ性感帯がわずかながらの幸せをばらまく。私の膣内はそんな感じ方をするぐらいに成長していた。

いざ、太めのディルドを丸ごと体内に飲み込めば、私の体はそのディルドに抜き差しされて、中が擦れることを期待しており、私の心は拘束された状態からいっぱい大声を上げて、波乱な状態になれることを、要求してくる。


呼吸を整えて、ディルドを体内に奧深く差し込まれたまま、目をつぶって今のことを考える。

私は、エッチにも程がある・・・。エッチが大好きすぎる・・・。最近そう自覚している。そして・・・それを認めている。

まだまだ変態的なエッチには否定的だが、こうして茜さんや博士と一緒に行われる、機姦のテスター実験レベルであれば、それはもう楽しい。


・・・。

こうなってしまったのは、私のメイドの茜さんが主な原因だ。

茜さんは私のことが大好きである、エッチしたがるレズビアンのメイドなのだが、それと同時に、私を性調教するのも、またすごく好きみたい。私は元からエッチには否定的ではなかったので、なんとなーくいろいろと開発されているのだが、気が付いたときにはすごいことになっていた。

というのも、今みたいなディルドの1挿入で、感じながら、発情し始めてしまうぐらいに。


彼女曰く、これでもまだまだ、私の性開発は基盤しか整えていないと述べていた。私、これからどれだけ、私の体をエッチに開発されてしまうのかなぁ・・・。

ぶるぶるぶるっ! 期待を込めた身震いが起きる。

もう、そういうことにも期待するようになるぐらいに、私はエッチな私に調教されていた。でもこれで、いいのだ。だって私、今はエッチがすごく好きなんだもーん・・・。


「もえちゃん。これからされることが、すごく楽しみですかー?」

瑠璃さんが、考えごとをしていた私にひょっこり顔を覗かせて、そう尋ねる。今日は瑠璃さんも実験のお手伝いにきている。

「えっ?」

「だってー、今挿入されたときに、すごく嬉しそうな表情してましたよー」

「べべべべ、べつにっ!」

ぷるぷると首を横に振る。

エッチなスイッチが入っていない限り、私はエッチに素直にはなれない。矛盾している自分をわかっているつもりなのだが、どうしても人前ではかくしてしまう。・・・も、もしかしたら、今後の調教で、そういう否定する心も改善されてしまうかもしれないが・・・。


「そーですかー。もっと素直になってもいいんですよー? なにせ今日は、萌子ちゃんがとーっても気持ちよくなれるタイプの機姦なんですからー」

「ぜ、善処します・・・」

顔を赤らめて目を背けながら、ぼそっとそう小言を呟く。それでも肯定な発言ができたことは、私にとって大きな前進だ。さらにエッチに開発されていくことなのだろう・・・。

瑠璃さんはそんな恥ずかしがる私を見て、ニコッと笑ってから、その場を離れて機姦の調整を行う。



現在私は、機姦「騎乗位拘束型淫乱調教機」という拘束台に座らされている。今日のいやらしー名前の実験機姦だ。

まず最初に、服装だが、「電気パルス装着型レオタードスーツ」というものを着ている。体幹部分だけを覆うとっても着心地のよい白とピンクのエッチな模様が描かれたレオタードなのだが、ランジェリー型のためか胸は丸だし、下も、とても大きなハートマークの穴が開いており、おまたも丸だし状態だ。

そんな変態型レオタードなのだが、スーツの内側にはたくさんの電気パルスシートが存在しており、腰巻きベルトの電源からつながっている。主に私の裏側・・・背中や腰、脇、仙骨からお尻まで、色々と体内に送電できる器具が貼り付けられている様だ。

電気パルス装着型レオタードスーツの電極パッドは、瑠璃さんが私の性感帯に合うように調整されており、多分これだけでもかなり快感を味わうことだろう・・・。ごくり。


そして次、現在進行形で瑠璃さんが、性器の周辺・・・私のおまたと太股に、電気パルスシートを貼っている。こちらは、多分、挿入時に発生する快感を股間内により広げて強化する類だと思う。

クリトリスにも小さな太い棒状の器具がくっついる。こちらは依然使用した「超小型ピストンオナホール」だ。私のむき出しにされたクリトリスをこの子が食いついており、小さなお豆ちゃん全体をこするようにピストン運動されると、それはもうあへあへにされる。こいつ単体でも多分私は落ちる。それぐらいにエッチで気持ちよかった機姦である。


太股はかなり大股開きされた状態で、中央に穴の開いたようなスケベなマットのイスに固定ベルト拘束されている。その下にはファッキングマシーンがあり、現在私の最奧までディルドを挿入した状態になっている。

足は負荷のかかりにくい状態で曲げたポーズを取っている。女性座りに近い。いくつか拘束ベルトがつけられているためあまり動かせない。足裏には白いなめらかな靴下。具姦「電マ快楽強化靴下」を装着させられており、その先には名前の通り、電マが2つ私の足裏性感帯の部分に巻き付けられて固定されている。


続いて上半身。手はイスの手かけに置かれており、こちらも拘束ベルトが優しく装着されており、あまり手を動かせない仕様になっている。

背中にはやわらか低反発クッション材質のようなものが立てられており、それにちょっと体を前出しされている。素で気持ちいい。

乳首には「搾乳型乳首快感ブラシ」というなの太い棒が、私の乳輪をうめつくす形で取り付けられており、胸周辺の4方向にはベルトが東西南北に向かって装着していて、太い棒が外れないようにしている。

また、胸周辺にも小型の電気パッドがいくつか貼られており、胸の刺激も容赦なく行うつもりである。


現在はこんなところ。今日は徹底的に機械姦するつもりなんだと思う。装備がゴージャスというか、やりすぎというか・・・、なんかすごいことになりそう。

「もえちゃん。お尻の穴、失礼しますよー」

とすっ。ぴゅーーーー。

わ・・・ぁ・・・

瑠璃さんが私のお尻の中に注射器を差し込み、アナル用のローションを注入していく。

にゅにゅにゅにゅにゅ・・・

そこから、お尻の穴を攻めるのに特化していると思わしき小さめのディルドをゆっくりと挿入していく。

「ぅ・・・ぁ・・・」

こちらも奧まで挿入される。私の2つの穴がアダルト器具によって犯される。

「しばらく我慢なのですー。気持ちよくなりますからー」

「はぃぃ・・・」

「萌子ちゃん。目隠しするわよー」


瑠璃さんのアナルディルド挿入に少し遅れて、正面から茜さんが目隠しを持って迫る。

目隠しを取り付けられ、固定される。視界が真っ暗になる。この目隠しは厚い上に範囲が広く、光の情報がいっさい入ってこない。どきどき・・・。

「外部音声遮断のヘッドホンもつけるわね。以降の私たちのやりとりは、ヘッドホンから聞こえるからそんなに気にしなくていいのよ」

かぽっ。ヘッドホンも装着して固定される。
外部の音が極端に小さくなり、茜さんや瑠璃さんのやりとりや足音が全くと言っていいほど聞こえなくなる。


「リラックス効果のある催眠音楽で、意識も少し落とすわね」

茜さんの声がヘッドホンから聞こえた後、安らかで単調な催眠音声が流れ始める。

真っ暗の中、心地の良い音楽だけ流れ続ける。挿入されちゃった状態だというのに、意識は徐々に削られていき、だんだん、ぼーっとしてくる。さすがは催眠音楽。


ぼへーっとしていると、私の体内からディルドがぐぽっと抜かれる。代わりに、柔らかい蓋のような形をしたものを
一番奥まで挿入される。

「機姦「ディルド連動可変型ポルチオ性感快楽機」よ。可変型の器具でね。萌子ちゃんの膣内の一番奥まで入ったままその位置で固定されて、ポルチオ性感帯と子宮口を余すことなく全て刺激してくれるわ。バイブのやさしい振動と低出力の電気でね」

説明が行われた後、再びディルドが膣内の奧まで挿入される。ポルチオ性感快楽機にぐにっとぶつかり、膣の奧全てが突かれた感じになり、重い快感が、かすかにおまた全体に伝わる。


「以上で準備は完了よ。それで萌子ちゃん。よく聞いて」

「はい・・・」

「これから萌子ちゃんをウルトラハッピーにしちゃうんだけれど、今回の実験は2回行わせてもらうわ。1回目は今から機械の動作を実行して萌子ちゃんが寝ちゃうまで。2回目は萌子ちゃんが目を覚ましてから、再び萌子ちゃんが寝ちゃうまで。わかったかしら?」

「は、はい」

「まー、気が付いたら明日の朝ベッドで起きるだけだから、あまり気にせず今回も楽しんでね。それじゃーいくわよー」

「茜さん、実験開始は今から10分後に開始した方が良いと思いますー」

「あ、そうね。催眠効果が強まってからにするわ。しばらくお休み、萌子ちゃーん」


・・・。

それ以来、何も聞こえなくなる。


催眠音楽が流れ続ける。

すでに思考する気がなくなるぐらいに、ほんわりしているのだが、頭の中に催眠音声がずっと流れ続けることによって、さらに気持ちよくなって、ぼーっとしてくる。

私の心はクリアになり、落下していく・・・。
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