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視界共有ディスプレイでお遊び! 2


―― 視界共有ディスプレイでお遊び! 2 ――

結果。

「ふーーっ・・・ふーーっ・・・」

ひーん・・・っ!

私の手は背中に回されて、両手首を拘束ベルトで連結されてしまい、膝もベルトで固定。ついでにあちこちをひもで縛られて、性器を露呈させたM字開脚のままろくに動けなくなりました!

そして口枷。ろくにしゃべることも許されない。

「これだけ拘束しておけば、邪魔されることはないでしょう」

ぱんぱんと、手をはたきながら、茜さんは再びプレイを再会させる。


ディスプレイが再び映し出される。今度はどう見てもSMプレイを受けているとしか思えない、体を拘束された目隠し状態で恥ずかしがる性器丸だしのエッチで変態な女性が映し出される。もちろん私のことだが・・・。

「さぁ、萌子ちゃんのアソコをの入り口を開いちゃいましょう」

「ふぐぅ~~~っ!」

茜さんの視点がおまんまんに向かう。私は逃げようとするが今度は全然だめ。肘の一つで簡単にその場に固定されてしまう。


視線を性器中心で表示させるために、茜さんは寝た姿勢をとり、顔と手を伸ばしてくる。中指と薬指がそれぞれ、私の性器の左右の位置に密着される。そして、

「はーい、ご開通~」

ぐにーーん、くぱぁ・・・。

私の目の前に、私のアソコを大きく開いた状態が映し出される。

中が丸見え。ぎりぎり子宮口も映るレベル。とても大きく開かれている。ひくん、ひくんと脈を打ち、濡れ濡れの膣内を見せつけられてしまう。


「ふーーっ! ふーーっっ!!」

ガチャガチャ! 拘束ベルトの鎖を鳴らす。

「あらあら、もうすでにいい感じにぬらしちゃってるじゃないの。もしかして、さっきから感じちゃっていたのね? 恥ずかしがるとエッチしたくなっちゃう、変態さんなのね?」

「ふーーーーーっっ!!」

首を横に振る。

「そぉ? でも、こんな濡れた状態になってしまう様なら、全然否定できていないわ。少なくとも萌子ちゃんの体は、エッチを待っているようにしか見えないわよー?」

茜さんは楽しそうに、私をもてあそぶ。


「ふにゅぅー・・・」

私は萎れる。確かにこんな拘束されて性器丸写しされているというのに、心の奥底では、早くいじめて欲しいなぁ~。としか思っていなかったり・・・。

「ちょっと言い過ぎちゃったかしら? 指を入れてあげるから、元気出してね、萌子ちゃん」

一応SMプレイではなく、レズプレイであることを茜さんは強調する。私のクリトリスにちゅっとキスをすると、皮膚を引っ張るのを左手だけに移した後、右手の薬指と中指をゆっくり私の下の方の入り口に忍ばせる。

つぷぷぷぷ・・・。

「ふ・・・っ!」

私の体は私の想像以上に正直だった。

茜さんの温かい手が体内に入り込んでくると、体がうれしそうに震え上がる。


くにくにくに。

茜さんの入り込んだ指が私の膣内の上部分をやさしく指圧する。何をされているかが視界に映り、はっきりと認知できてしまう。

あ・・・あ・・・あ・・・

さらに左手の開口行為を中止すると、ちょっともっこりしているクリトリスの皮の方に摘み、きゅっと摘んでは、左右に回転させるようにした動作を行う。


くにくに、くりくり。

あぁ・・・・あぁ・・・・っ

アソコから茜さんの手を伝ってポタポタと透明な汁がこぼれてくる。私のアソコ・・・攻められるとこうなっちゃうんだぁ・・・

強制的にそれだけを映されるので、それを見るしかない。
私の性器を攻められる様子を、私は恥ずかしく、きもちよくなりながらまじまじと見つめてしまう。なんかすごく、記憶に焼き付く光景だ。後日、夢に出てきそう・・・。


くにくに、くりくり。

視界に映る女性は、拘束されたまま身をくねらせ悶えている。エッチな汁をいっぱい垂らしていき、嬉しそうに痙攣している。


ぐちぐち。くちゅくちゅ。

「ふっ・・・ふっ・・・ふ~~っ・・・!」

くりくりくり、ぎゅっ!

「ふにゅ~・・・ふぐぅっっ!!」

くにくにくにくに、くりくりくりくり

「ふぅ~~ん・・・。ふーーっ、ふーーーっ」

ぐ、ぐ、ぐ、ぐ、ぐ、ぐ、ぐっ!

「ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ぐっ!!」


いい感じにとろけてくる。いつもの1.5倍はアソコに快感がある。恥ずかしいと気持ちよさも大きく増しちゃうよぉ・・・。


ちゅぽん。

あ・・・抜かないでぇ・・・。


「ここからは、このバイブで萌子ちゃんをいじめてあげるからね」

ぺたり。

緑色のクリアなディルドバイブを、濡れた私の下の入り口に立てながらぶつける。普通の視点ではそういうのは、はっきりと見えないが視界共有ディスプレイのおかげか、茜さん視点からで淫乱行為をされているのがはっきり見てわかる。

うへっ・・・。そんな期待が体からわいてきてしまう。本当はかなりエッチな子なんです私・・・。


まあるい先端が下の入り口にぶつかる。ちょっと入りにくい大きさに見えるが、私のお口は簡単にそれを飲み込んでしまう。すると私の体の中にじんわりと、快感が広がっていくのがわかった。

ずぷぷぷぷっ。にゅっちゅ! にゅっちゅ!

バイブを奥まで差し込んでから、出し入れの運動を始める。

「ふっ! ふっ! ふっ! ふっ! ぐっ! ふっ!」

体をねじらせ後ろのクッションに寄せる。

だんだんと白くなっていく私のラブ汁を、バイブは絡めつつ前後に動く。下の入り口が開いたり閉じたりしながらバイブが挿入される様子をしっかりと映し出す。私はそれを見て頭の中がかーーっと熱くなる。

「バイブ機能で、もっと気持ちよくしてあげるわ」

ヴゥィーーーーーン!

挿入しているものが振動し始める。私の中全体が、一緒に高速で振動を起こす。


ずっちゅっ! ずっちゅっ! ずっちゅっ!

「ふぅぅ~~~~んっ!!」

きもちぃぃーーーーっ!!きもちいぃぃーーーーーっ!!

私のアソコ~。挿入されちゃってるぅーーーっ!


頭をクッションに押しつけてのけぞりながら、私は私のエッチされ続けるおまんまんを見つめる。これがぁ・・・いつもされている、素敵な挿入攻撃なんだぁ・・・。あはっ。・・・あぁぁぁああっっ!!


「おっ、イっちゃう? イっちゃう?」

ずっちゅっ! ずっちゅっ! ずっちゅっ!

「ふぅぅぅうっ・・・・・・!!」

「それじゃー、もう一度クリちゃんも摘んであげなきゃね」

くに。クリクリクリクリクリっ!

「お”ふぅぅぅぅぅぅーーーーーっっっ!!!」

ずっちゅっ! ずっちゅっ! ずっちゅっ!

ヴゥィーーーーーーン!

「ふぐーーーーっ!! ふぐっ!! ふぐっ!! ふぐっ!!」

クリクリクリ~。くにっくにっくにっくにっっ!

「ふふふふっ! ふぐぐぐぐぐっっ!!」

ヴゥィィ! ヴゥィィ! ヴゥィィーーー!

「・・・・・・っっ!!! んぐーーーーっ!!」

ずちゅんっっ!! ヴゥィィーーーーーーーっっ!!

ぞくぞくぞくぞくっ!

「イきなさい」

ぎゅっ! ぐりぐりぐりぐりっ!!

「~~~っっ!! ~~~~っっ!! ・・・ーーーーーーーーーっ!!!」

ディルドを奥深くに沈められて、振動を送り込まれながらクリトリスを激しく攻めらる。

視界にはそういう風に攻められる内容が映っていたが、ここまでくるともうそんなの全く頭の中に入らない。

涙を垂らして拘束されながら攻められてしまう自分の体にすごく興奮を覚えながら、しびれる快楽電流が脳内でばちばちと発生する。


「ふぎゅぅーーーーーーん!!」

そして、私は背中を激しく反らせて、クッションに埋まりながら、素敵な絶頂を起こした。



「ふふふ・・・ふぐ・・・」

うれし涙でうるうる状態。

澄み切った感覚の中、体をぐにーんと伸ばして小刻みに痙攣を起こす。

やっぱり、目で見える状態より、私の体から伝わってくる状態の方が認知が強い。


次第に絶頂が収まって安らかな気持ちになっていく。茜さんが、私の拘束を解いていき、視界共有ディスプレイと口枷もはずされる。

「ぷはぁ・・・。ふにゃー・・・」

私はクッションに寄りかかり、快感の余韻を楽しむ。


「どお? 私の視点から見るエッチは楽しかった?」

「斬新で恥ずかしくて気持ちよかったです・・・」

今回の件で、私はまた、恥耐性+1を取得してしまった。
おそらく、私が映し出されながらエッチするぐらいであればあまり恥ずかしくなく楽しめてしまうかもしれない。

エッチを組み合わせるとどうもそれに対する行為になれていくというか・・・恥ずかしいものであるのが恥ずかしくなくなっていくというか・・・。


「そう、それはよかったわ。ところで・・・」

茜さんが迫ってくる。ほにゃ?

私のきれいな割れ目に肉棒に近くて遠いようなものが、ぐにっとぶつかる。

「あひっ」

まだ挿入されていないが、びくっと震える。

これから起きることを予期して、体が再び火照る。


「そのー。私は、まだ満足できてないのよー。やっぱり萌子ちゃんが寝ちゃうぐらいになるまでエッチしないと気が済まないと言うか・・・ねぇ、いいかしら?」

ペニスバンドからディルドを軽く押し当てながら、そうねだる茜さん。

「えへっ・・・や、犯っちゃってください・・・」

あー。私も、エッチで深い絶頂するのが大好きなのです。だ、第二ラウンドお願いします!

私はさらにエッチされることを要求してしまった。
茜さんと私って、本当にエッチの相性がいいんだなぁと思う。凸と凹みたいに。


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!!

「あーーーーーーーっっ!!!」

後半はいつもみたいにセックスを楽しむ私たちであった。
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