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クリトリスを器具攻め! 2


―― クリトリスを器具攻め! 2 ――

「頃合いかしら~?」

顔にかかっていた少し冷めかけのタオルと、媚薬タオルが取り外される。

はぁ~・・・はぁー・・・ふひぃ~・・・

私の目は、少し輝いている・・・。媚薬といっていたが、どちらかと言えばリラックスする成分の方が多かったようで・・・私はとっても心地よい気分になっている。今なら、お肌をなでられただけでも、気持ちよくなっちゃいそうな感じだ・・・。

また、クリトリスは、熱く勃起していた・・・。

放置されていた間、徐々にムクムクッと大きくなっていき・・・現在は、それはもう大きなお豆と化している。こんなに大きくなったのは久々かもしれない。充血してカチンコチンだよぉ・・・。


きゅっきゅ~・・・っ。

おまたの方のタオルも取り外されて、クリームをタオルで拭き取っていく。

やばぁ・・・っ! 絶対、クリトリスが敏感になっているよねっ!? タオルの摩擦がやばいよぉぉっ!!

・・・と思いながら、剥き出しのクリトリスがタオルで拭かれる。

あ、ああっ・・・あ、あれっ?

しかし、敏感さはそのままだった。・・・変わりに、私のお股全体に素敵なしびれる快感が、じーんと広がっていく・・・。

こ、これはぁ・・・! クリトリスの敏感な刺激と、膣内の鈍い快感が混じった感覚・・・なのか!?


「いい気分でしょ? ・・・さぁ、お待ちかねのクリトリス攻めのスタートよ!」

待ってましたーという笑顔で、茜さんは次の準備を進めていく。こ、これから・・・クリトリスに大変なことをされちゃう・・・。



「機姦「クリトリス性感刺激電気シート」よー」

中央の部分がすっぽりと開いた、馬のひずめのような形をしたシートを持ってきて、それを私のクリトリスの周りに貼り付ける。

「低出力通電開始~」

びびびびびびび・・・。

優しい刺激がクリトリス周辺を刺激する。

「あ・・・あぁ~ん・・・」

微弱な電気の刺激を受けて、私の口から淫らな声が勝手に漏れてくる・・・。


「ふぁ・・・はっ、はぁぁ・・・っ」

クリトリスの周り全体に、数秒間微弱の電気が流れ続ける。少し通電が止められるが、また継続して、しびびびびび・・・。

ぴくっ、ぴくぴくっ!

おまたが勝手に震え始める。じんわりとした快感がアソコの近辺から沸いてくる・・・。


「あ・・・こ、これ・・・いいです・・・」

火照る笑顔でぼーっとしながら、茜さんを見つめる。

「これはまだ序の口よ~。今からそのビンビンに勃起したクリトリスを愛でてあげるから、期待していいのよ~」

ひょ、ひょぇえぇーーっ! まだ入り口ですかぁ・・・!? も、もう既に、私は結構イイ気分ですよぉ・・・。

しびん、しびん、しびん、しびびん・・・。

「んぁ・・・ぁあ・・・」

おまたが一定のリズムでけいれん運動を起こし、口のゆがみ始める。

微弱な電流を流し込まれて、体内がやさしくしびれていく・・・。
あぁ~~~・・・い、いい気持ちぃ・・・。

とろみの帯びたいい笑顔で、私は、よりエッチになっていく・・・。


「気持ちよくなっていく萌子ちゃんに、最初は、機姦「なめらかクリトリスローター」をプレゼントー」

茜さんは、ピンク色のローターをぐにっと私のクリトリスに押しつける。

押しつぶされる・・・っと思ったのだが、そのローターは面白いことに強度が結構低い・・・というか堅さが全然ない。私のクリトリスの方がローターに半分突き刺さる。・・・名前の通り、なめらかな表面だ。

ヴゥゥゥゥ・・・。

ローターの電源が入る。クリトリス攻めに特化しているためか落ち着いた振動みたいで、私のクリトリスの性感をゆっくりと高ぶらせる。

「ひゃぁあ・・っ・・ぁぁ~~・・・」

クリトリス全体に伝わる振動が、快感に変換されていく。

「やー・・・あー・・・あー・・・」

認識能力が低下していく・・・。クリトリスに伝わる快感だけを、より鮮明に感じ取るようになっていく・・・。


ヴィィィィ・・・。

「あ・・・あぁぁ・・・あっ!」

バイブの威力は上がっていないが、私のお股の震えは強くなっていく。

気持ちよさがどんどん体の中に広がり、おまたから熱いエッチな液体が、外にとろっとこぼれるようになる。

「きもちぃぃ・・・茜さん・・・きもちぃぃ・・・・」

「いいでしょー。もっともっと気持ちよくなっちゃっていいからね」

「はぁ~~い~~・・・」


ヴゥゥゥゥ・・・。

足の指がくにっと曲がる。腰が動いて拘束ベルトをぎしぎしと鳴らす。乳首は攻められていなのに大きく勃起していき・・・私の背中がやんわりと仰け反る。

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。

にっこりした表情のまま、瞳に綺麗な水をうるおわせる。全身がエッチな快感で包まれていき・・・私の心は喜びを感じる。


ヴィィィィ・・・。びびびびび・・・。

クリトリス周辺の表面の皮膚に電気が走って・・・クリトリスを直接がローターで振動させられる。

わふぅーーーっ・・・。

たまらない気持ちよさだ。体をぐにーんとのばして、体内でかけめぐる快感に身を委ねる。

あ・・・あ、あっ・・・あっ!

頭がとーってもしびれる。膣内がつられてヒクヒクと動く。・・・私はすごくイイ気分。とても心地よくて嬉しい。しあわせぇ~~・・・。


ヴヴヴゥゥゥ・・・。

あぁぁぁぁ・・・だめぇ・・・いっちゃうよぉぉぉ・・・。

夢心地でうっとりしながら、体内から頭に登ってくる快感をたっぷりと感じ取る。


・・・サッ。

クリトリスからローターが離れる。

頭にしびれる快感が残っているのだが・・・何かがもの足りない気分になってしまう・・・。

「茜さん・・・離さないでぇ・・・。そのまま押しつけてぇ・・・」

快感が不足する。満足な笑顔から切ない顔に切り替わり、私はエッチの追加を要求する。

「まぁまぁ、他にも性具は色々用意してあるから、それで楽しみましょう?」

「は・・・はぃ・・・」



「お次は、吸引ポンプを使うわよー」

茜さんは、私のクリトリスを囲う形で、細長い楕円型の吸引器具をかぽっと取り付ける。空気調整ダイヤルを調節すると、私のクリトリスが根本ごと吸引器具に吸われて突出する。

「あぅぅぅ・・・っっ」

そこから、吸引器具のスイッチを入れると、

きゅっ・・・きゅっ・・・きゅっ・・・きゅっ・・・。

と、クリトリス全体が、外側にテンポよく、引っ張られるようになる。


「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・っ」

引っ張られるタイミングに合わせて、声が漏れる。止められない。

吸引器具はそこまで使われたことがないので、ちょっと斬新な感覚だ。クリトリス周りの電気の刺激も、クリトリス本体の性感を助長させており、クリトリスの快感が次第に増していく。

きゅっぽ・・・きゅっぽ・・・きゅっぽ・・・。

「や・・・あ・・・あ・・・んー・・・」

お股の震えるリズムが吸引ポンプの動きに合わされる。膣内の動きも、それに釣られて楽しく踊るように動き続ける。・・・とろとろ、とろとろ、と、透明なエッチ汁をあそこから垂らしていく。


「スピードあーっぷ」

にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ。

「あっ、あっ、ぁ、あっ」

茜さんがスピードを早くするように調整すると、クリトリスが引っ張られる感覚が短くなる。

私の体のけいれんのリズムも、吸引ポンプに同期している・・・。体に流れこむ快感の量が増えていき・・・頭に蓄積する快感の量もどんどん増える。


きゅっ、きゅっ、きゅっ、きゅっ。

「あっ、あっ、あ”、ああっ」

ほにゃーんとした表情で、自分のクリトリスを眺める。

透明な容器に、引っ張られては、離されて・・・引っ張られては、離されて・・・、私のクリトリスがまるで生きているみたいに、ジャンプ運動を繰り返し、縮んでは伸びたりしている。

にゅっ、にゅっ、にゅっ、にゅっ。

「あっ、あっ、あっ、あはぁっ」

頭の中で、時折ビリリっとやさしい電気が流れてくる。


あぁ・・・こ、これはこれで、きもちいいよぉ・・・。

ぎし、ぎし、ぎし、ぎし。

私の体も、ポンプの動きに合わせて、けいれんを続ける・・・。

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