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子宮性開発淫紋シール


―― 子宮性開発淫紋シール ――

今日もすっきり柔軟運動! 体力をつけるランニングもばっちし!

お昼、運動場から汗まみれでムンムンと、汗くさく若干蒸れているレオータードを着ている私は、部屋に戻ってくる。

「運動お疲れさまー。シャワーにしっかり浴びてきてね」

「はーい」

部屋でお掃除している茜さんにそういわれて、お風呂に向かう。

そして、濡れたレオタードを脱ぎ捨て、お風呂であたたかーいシャワーに当たり、体を綺麗にしていく。


・・・。

体をポッカポカにさせて、タオルで頭をくしくし。

部屋に戻ってくると、新しい調教器具を用意して、茜さんが待機していた。


「萌子ちゃーん。今日も新しい調教器具があるのよーん」

「は、はぁ・・・」

私は、茜さんの会話を聞きながら、タオルでおまたをふきふきして水を吸い取る。

・・・よくもまぁ、次から次へと調教器具が出てくるものだ。


「今日はこれよん」

茜さんがピンク色のハートマークの少々厚めのシールというかシートというか、そんなものを取り出す。

ハートマークの先には天使の羽らしきものがついていて、とってもかわいらしい。

・・・が、用途不明だ。


「それじゃー、貼り付けるわよー」

「えーっと、どこに?」

「ここ」

茜さんは、私のおまたの中央部分を指さす。

「動かないでね。すぐに貼り付けちゃうから」

「はい・・・」


ぺたり。茜さんは、お風呂で柔らかくなった私の体に、羽のついたハートシートを、おまたからずれないように注意しながら貼り付ける。

なんか、エッチな烙印が押されてしまったかのように、おまたにハートマークが私の体にくっつく。こ、これは結構はずかしぃ・・・。

い、一応おむつで隠れるから、だいじょぶだよね・・・。


「それじゃ、電源入れるわよー」

「え? これ機械なんです?」

ケーブルらしきものがつながっていない。

ハートマークの中央が少し出っ張っているぐらいなせいで、ただのシールかと思いこんでしまった・・・。


「そうよー。物は試し、まずは効果を実感してみてね」

茜さんがタブレットからシートに対して電源を入れる。

すると・・・


ぷるぷるぷる・・・。

ちいさく、どこかが振動している気がした


・・・?

特にこれといって明確な効果はなかった。


んー。私のおまたの内部が、やさしーい気持ちになっているよーないないよーな。

「なにしてるんです? これ」

「今、萌子ちゃんの子宮を干渉波によって、やさしーく刺激してあげてるのよー」

「し・・・子宮!?」

「そ、子宮。萌子ちゃんの体内のデータ内容から安全に刺激しているから安心してね」

いいい、いや、そういう問題ではないだろ・・・

「え、えーっと・・・」

何をいえばいいかわからない。子宮攻めとか変態すぎる。

だが、そんな私に茜さんがしっかり説明してあげる。


「子宮っていうのはね。本来快感とかを感じる所じゃないのよ。

でもね。ほかの調教器具に合わせて優しく刺激し続けてあげることで、脳が勝手にこの子宮に行われる刺激が気持ちいいんだと認識し始めるの。

次第には子宮を刺激されるだけで、疑似的に快感を生まれさせることができるようになるのよー」


茜さんは氷のような美しさでほほえむ。様に見える。

そこから、私の凍った心を溶かすべく、私のおまたを右手で、私のおまたの後ろ・・・仙骨を左手で同時になでる。

ぞぞぞっっ・・・。私の意志が少し拒む。

ーーが、そこにすかさずーーー。

ちゅっ。

茜さんの柔らかい唇が私の唇をすべて多い尽くす。

私は、ふわっとしあわせになる。

あーーきたねーー! 私がキスが好きなのを把握して、まるめこむきだーーー!


そして、キスから離れた後、

「萌子ちゃんだってもっと気持ちよくなりたいでしょ。これは、私からのお・ね・が・い」

「で、でもぉっ・・・」


ちゅっ。

有無をいわさずの、キスの2回攻撃だ。命名「ダブルキッス」としよう。主に萌子を落とすのに適した技だ。

「お願いね」

「・・・はい」

ぽわんぽわん。


私は、もう茜さんに首輪を鎖でつながれてしまっているのかもしれない。自分の意志より、茜さんのお願いを効いてしまうのであった。

・・・もしかしたら、それが本当の自分なのかもしれないが・・・。


シール・・・これは、一応機姦らしく「子宮性開発淫紋シール」という名前の物をそのまま取り付けられたまま、

固定ベルトやら、電気パンツやらニーソやらを取り付けられて、いつもの私の調教スタイルとなる。


どれもこれも、日常生活に影響を及ぼすほどではないのだが、今日もまた私をよりエッチに開発してしまうのだと思う。

それで茜さん好みの体になってしまうのであれば、それはそれでしょうがないのかもしれない。


私は子宮性開発淫紋シールで調教される日々が続いた。




そして、数十日間が過ぎる。

この間・・・というかこれいこうもだけれど、私のおまたには、お昼から夜にかけて、常にエッチなハートマークのシールが貼られ続け、私の子宮をとてもやさしく開発していった。

ちなみに、その間いろいろな実験と調教を受けていき、私自身もたぶんエロ子になっていったと・・・思う。


さらに後日。

イヤーな生理日が終わり、再び、おまたに、膣を開発させられる器具を取り付けられるようになる。

子宮性開発淫紋シールも例外ではない。生理日の間、しばらく保留となり、今日から再開されるようだ。


私のおまたにハートマークの嫌らしいシールがぺたっとはられる。

「ちょっと性感が成長しているかチェックしましょー」

茜さんが、子宮性開発淫紋シールの電源を入れる。そこで、日常開発モードから淫乱調教モードへと切り替える。

ぶぶぶぶぶぶ。

バイブとは違った感触で、私の体内が優しく震える。

「どお?」

「ん・・・とくには・・・」

ほんのりわずかな気持ちよさを感じるようになるが、やはりこの器具は、エッチにするような機能は感じられない。


「そうねー。でもこうするとどうかしらー?」

茜さんは、子宮口も攻めることができるいつも装着している膣内射精ディルドバイブを持ってきて、私のあそこからゆっくり奥に通す。

ディルド・・・私の膣内開発がよく進んできて以降、いつも、ディルドは少しきつめの大きさに設定されているっぽく、私の膣内を圧迫して鈍い快感を与えながら、進入してくる。

「ぁ・・・ん・・・」

子宮口もあれから、この子でかなり開発されちゃったなぁ・・・

今や、ちょっと強くエッチに刺激し続けると、私の子宮口は、くぱっと、とても小さな穴を開けるようになっていた。

大丈夫なのこれ? と聞いてみたが、いろいろと怪しいもので、私の性器及び、体の調整も整えているらしく大丈夫らしい。


ずんっ!

「くひぃっ!」

膣内射精ディルドが奥まで入り込むと、私の子宮口に先端が、どすっ刺さる。

こ、これもう、子宮内射精ディルドですよね・・・。


「今、疑似精液射精してみるからね」

茜さんがディルドに射精命令を出す。

ヴイーーン。

ディルドが熱を持ち始め、外に着いている細いケーブルから、白い液体が私の体内に向かってくる。送り込まれていく。


準備が整い・・・。

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ

ディルドはびくん、びくんと痙攣を起こしながら、私の子宮内部に直接疑似精液がたっぷりと射精される。

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ

子宮がほんのり暖かく感じる精液で満たされる。

「あぁん・・・」

ぶぶぶぶぶ。

子宮性開発淫紋シールが、たっぷり射精された子宮内に優しく振動を与える。暖かくたっぽんたっぽんしている子宮がふるえて、精液も余波を受ける。


あ・・・ぁ・・・

私の下半身の中心から、クリアで心地よい解放感をわずかなに感じ取る。

・・・? 一瞬なんか、そんな良い気持ちを感じ取ったのだが、すぐに消えてしまった。


「どお、いいでしょ? ここで、ポルチオ系統の刺激も追加してあげるね」

ゥィーーーーーン

膣内射精バイブの先端だけが、子宮口を傷つけないように注意するような低振動で、刺激する。

それに加えて、子宮口の周りに、ちょっと強めの方向性ある振動が、円となって私のポルチオ性感帯に刺激を与える


はぅぅぅぅ・・・・・・っっ!

膣の奥がきもちよーく、歓喜を上げるように振動する。

お腹の下が、とてもやさしく温かい手で包まれた気分。


ひゃ・・・ぁ・・・ぁ

ここで初めて、攻められている3点、外部による干渉波の子宮への刺激、子宮口から伝わる刺激、そしてポルチオ性感帯から伝わる刺激が、輪になって、快楽の海を作り出す。


ぇ・・・ぁぅ・・・ぐ

輝く水の世界で、ゆっくりと、綺麗なピンク色の花が花弁を広げる。

私は全裸で、その世界に飲み込まれていく。


ぁ・・・・・

自分が見えない。私は、いつの間にか心の中に入り込んでおり、うれしそうに、精神体はふわふわと浮いていた。


わぁぁーーーい

かすかだが自覚がある。

お腹の下が愛であふれて、この世界に導かれてしまったんだ。今もなお、私のお股はとても幸せにふるえているのだろう。


戻る気になれない。

心地よくて・・・満足する私の望んだ世界。

夢を見ているような不思議な感覚。ここに長くいることができるとわかっているから、その夢がさめる時まで、快楽を堪能しよう・・・。




萌子は膣内射精バイブの電源を入れられると、ぴくぴくと痙攣しながら、ゆっくりぺたっと、お股を床に着ける具合で、無意識にその場に座り込む。

そして、滑らかなその体を少しずつ後ろに曲げていき、べにゃっと背中を地面にくっつける。


そこから、エッチをされている女性のように体と腰をくねらせて、もぞもぞする。

射精された疑似精液の一部を自分の愛液で混ぜ込んでから、あそこからこっぽり出して、床を汚していく。


茜はおむつをとってきて、萌子に取り付ける。

精液と愛液を漏らしても大丈夫なように、お股全体をしっかりと多い尽くす。

取り付け作業を終えた後、淫乱にうねる萌子を持ち上げて、ソファーに寝かせる。


萌子は新しい刺激のせいか、それとも、開発された体にエロく酔いしれたのか、エッチワールドから帰ってくる様子がなかった。


萌子のお股がハート型のシールの刺激によってふるえる。

膣内に挿入された、きつめのディルドが膣内最深部を丁寧に犯し続ける。一応膣内全体もヴィーーンと震える振動を与える。


子宮内に溜まりに溜まった暖かい精子が、萌子の子宮を疑似的に快感に持ち上げる。実際には、ポルチオ性感の延長線であり、萌子の脳が勝手に快楽だと判断しているにすぎないのだが・・・。


とても気持ちよさそうだし、精液を含んだまま一度絶頂するまで見守って上げるか、と茜は思う。

それまで、萌子には、肉体的にはほとんど感覚のない、精神的絶頂を楽しんでもらうとしよう。


そして、これが終わったら、いつも通り日常開発モードで、萌子の性感をさらに鍛えて上げちゃおーっ!


んふふーーっ。と茜は笑顔で楽しみながら、ソファーに倒れている、いいトロ顔の萌子の髪を優しくなで続けた。


ああ、これからの萌子ちゃんの調教実験がさらに楽しみだ・・・。
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