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Duga

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登場人物などの説明


―― 登場人物などの説明 ――

◆ 主要な登場人物

・萌子 (もえこ)

この物語の主人公。18歳以上。発情系女子。好きな物はカレーとシチュー。

背がかなり低いロリロリな女性。快楽機姦研究所に住み込みでのんびりと働いており、主に性具や機姦の体験調査(= テスター)をしている。性格は、甘えん坊で寂しがり屋。喜怒哀楽な表情を持っている。

とても可愛らしい美少女で、美乳、美尻。お肌がプニプニで見るものを魅了する。・・・そのレベルは性を越えており、施設内で出会う女性をどんどん引きつけてしまう。・・・それと、近づくとほんのり甘い桃の香りがする。(茜が毎日、萌子に匂いを染み込ませているため)

また、性欲がすごく強い。エッチが大好きで、とにかく萌えな方向に色っぽい。・・・股間がすごく濡れやすく大量に潮を漏らすほか、声も可愛く快感が冷めにくい。通常のエッチなら十数回は喜んで絶頂出来るほどで、淫乱になれる素質も十分すぎるぐらい持っており、その上で相当なマゾ体質。軽い痛みや苦しみ程度なら快感に変換してしまう。・・・まさにエロスとしかいいようがない。エッチの面では完璧である。

それと、毎日欠かさず運動をしているので体力がかなりある。柔軟運動も徹底しているので体がすさまじく柔らかい。瞑想も行っているので、快楽も鮮明に感じ取る。

なお、施設内で様々な性調教を受けてしまうのだが・・・否定の場面がない場合は、全部本人の同意済みである。


・茜(あかね)

萌子のお世話係のメイド。20代。大人びたお姉さん。好きな物は日本食、・・・特に寿司。

部屋の掃除から萌子の性開発まで色々こなす優秀なメイドさんだが、人をいじめるのが大好き。女性を性管理することに心底愉悦を感じている。・・・元々は、優秀な性の調教師。途中からメイドになったため、あまりメイドらしくない。

スタイルが良く顔も整っている。運動もできるしケンカや勝負事にも強く、自信に満ち溢れている。・・・学力もトップクラスだが優秀な能力を自分から表に出すことは殆ど無い。・・・自身の性的な嗜好に関与した時だけ、才能を見せつける。

萌子とは相思相愛で相性抜群。萌子との快楽生活をたっぷりと楽しんでいる(萌子の性管理や調教等を行っている)。また、萌子をどこまで淫乱にできるか挑戦しており、日々、実験の建前に萌子を性調教している。

性欲は萌子同様に相当おかしい。ただ・・・萌子と違い、茜は男性的な性欲がとても強く、女性を快楽絶頂させることが何よりも好きである(一応、バイセクシャル)。日常の時でも、萌子について色々と妄想していたり、萌子の愛らしいお尻等に目が奪われていたりしている。

・・・意外と大食い。しかも結構体重が重い。・・・そのことを指摘されるとちょっとだけ怒(おこ)になる。


◆ 時々出てくる登場人物

・桜(さくら)

快楽機姦研究所のテスターで、萌子のお友達。19歳以上。運動系女子。

新陳代謝がすごく良さそうな健康的な女性で、ちょっと大胆な性格。萌子と強制エッチする実験を行ってから新しい性に目覚めてしまい、以降、萌子のラブリーな魅力に惹かれて、色々な場面で萌子とエッチをしたがるようになる。

一応、萌子とかなり相性が良いので、エッチとは別に、度々会っては娯楽施設で遊んでいる。

飛鳥がいると、度々トラブルを起こす。だがそんな飛鳥も、少しだけ気になっている。


・楓 (かえで)

快楽機姦研究所に住み込んで、一般のお仕事をしている女性。萌子のお友達。18歳以上。

さらさらな黒髪で和風の背が低い美少女。カチューシャがよく似合う。

控えめな性格で、おっとりしている。・・・実は結構なオナニー好きで、エッチも大好きなのだが・・・恥ずかしがり屋のため、発情している時以外はそれをできるだけ隠している。

日常では、萌子と桜と一緒に楽しく話し合っていることが多い。


・瑠璃(るり)

マッサージの仕事をしている看護婦の格好をした女性。年齢不詳。

巨乳。おっとりした口調に加え、いつも笑顔でやさしく母性溢れる魅力を所持している。

萌子に性的なことをしていく度に、だんだんそっち系の方の才能を見出してしまい・・・、いつしか茜と一緒に萌子へエッチをするようになってしまった。


・神楽 (かぐら)

快楽機姦研究所トップの白衣を着た研究員。20代の女性。茜の友人。

性具開発のスペシャリスト。世の中に様々な大人のおもちゃを出してきた人物である。

常にクールな雰囲気をかもしだす魅力的なお姉さん。機姦や淫具を誰かに使用している場面を見るのだが大好き。

・・・特に萌子は感じ方が良いので、時々茜に付き添って、萌子の快感を楽しむ様子を眺めている。


・博士(はかせ)

最優秀のエロマシーン発明者。40代以上のおじさん。実際の年より老けて見える。

機姦や具姦を作成するエロ博士。エッチな器具を大量に開発している。神楽と大変仲が良い。

初期の頃は、萌子に様々な機姦をテストするつもりだったのだが、メイドの茜にその役目を奪われてしまう。・・・そのため、実験室で2人が楽しんでいる様子を遠くから見ていることが多い。・・・最初は少し不服だったが、萌子の激しいエッチを傍観するうちに、ガチ百合を喜びを感じるようになってしまった。

なお、博士とは施設内の仲間からの愛称であり、別に博士号を持っているわけではない。一応、その名前を本人は気に入ってる様子。


◆ たま~に出てくる登場人物

・飛鳥(あすか)

すごく運動神経の良い小柄な女性。19歳以上。

メンタルが少々弱く、些細なことでも動じてしまうことが多い。また、女性のお尻を攻めるのが大好きである変態である。
桜と一緒にいると、よく言い争いになる。嫌いだとは思っていないが。


・美鈴(みすず)

快楽機姦研究所 3Fの運動場にいる、ジャージ姿の体育のおねーさん。室内の運動場の受付から管理まで色々と行っており、萌子の体力向上のためのトレーナーでもある。


◆場所と時代の説明

・快楽機姦研究所

日本で最大クラスの性具と機姦を開発している研究所。

極めて大きな施設で、ホテル、研究施設、風俗、アダルトショップ、AV撮影所、性に特化した病院など・・・ありとあらゆる性関連の施設が内装されている。

1Fエントランスホールの来客者も相当なもので、富裕層の出入りも大変多い。沢山の人が、働いたり戯れていたりしている。
また、莫大な収入によって、新たな機姦を大量に生産開発している。予算に見合わないようなSF的な機姦や性具も多数あり、一部の高所得者は常連になっている。


・時代

現代より、少し未来のお話。


◆ 機姦とは?

当物語においては、機械によって動作する高価な性具や器具のこと。適した運用を行うことで、女性の性に何らかの影響を及ぼす。・・・対象の一部の性感を強めるものから、全身を拘束してエッチするものまで色々。


◆ 快楽機姦研究所のテスターが装着している器具について

・脳波測定カチューシャ

快楽機姦研究所にテスターで働いている人がある程度装着している器具。
脳波を可能な限り情報収集するほかに、テスターの性的な状態等を可能な限りで出力できる。

性の情報公開の度合いは、装着者本人の希望で自由に変更できるが、情報公開の量を多くするほど謝礼が高くなる。
萌子はお金も好きなので、性の情報が完全に公開状態になっている。・・・但し、性の情報を確認できるのは、実験関係者とお世話係に限る。


・状態測定用の首輪

脈を測ったり脳波測定カチューシャの測定補佐をしていたりする首輪。テスターの一部が装着している。

こちらも、着用していると謝礼が高くなる。しかし、見た目に嫌がって装備しないテスターも多い。・・・逆に、誰かに性調教されてしまったテスターは、大体これを着用している。


・投薬の腕輪

テスターに投薬をスムーズに行えるようになっている機械の腕輪。
一部の実験の際必要になる。萌子はこれも結構着用している。


◆ 快眠ベッドに関して

快楽機姦研究所のテスターが、寝る時に使用するカプセルカバー型のベッド。使用しないことも可能。
テスターに質の良い眠りを提供することが可能で、性実験の疲労回復に役立っている。

通常は快眠モードしか使用しないのだが、テスターのお世話係が決める設定で、美容のサポートや性開発モード等の設定に変更することも可能。通常モード以外で使用する場合は、全裸になる必要がある。


・・・因みに、萌子の快眠ベッドの設定はすごいことになっている。

陰毛の完全処理、美肌継続、色香の染みこみ、体の性バランス調整の投薬、といったサポートや・・・、乳首開発、陰核開発、性器開発、尿道開発、アナル開発、等の性開発・・・、さらに、全身性感継続通電開発、微熱レーザー開発、性感開発促進薬の定期注入、媚薬ガスの定期注入などである。

萌子本人は性開発されているという事実しか知らないが、深い眠りに入っている時に大変強力な性開発が行われており・・・、萌子は短期間で素晴らしいほどに性感を向上させてしまった。

もちろん、性開発後もしっかりと行われている。萌子は幸せそうに眠っている間・・・彼女の体には、さらなる性感の開発が行われている・・・。


◆おまけ 時間と話の存在について

若い萌子を性具等で大量にエッチさせたいため、各キャラクターの性開発の具合や知識は少しずつ進んでいたりしますが、時間軸は全く進まないです。日常系でしょうか。エンドレスですね。・・・時間止まっているというか、平行世界というか、ループしているというか・・・ご自由に解釈下さい(笑)。

また、ストーリーに関しては、各読者がそれぞれ思う、好きな話だけの存在で構わないです。
毎日セックスしている萌子ちゃんでも良いですし、アナル調教されている萌子ちゃんでも構いません。世界の想像はお好きにどうぞ~。


————————

追記。

◆ ちょっとした裏話 その1

この物語はフィクションですが、萌子ちゃんのモデルとなった女性Aさんは、昔、現実に存在しました。

「かなりの低身長」「アイドルレベルの可愛い美少女」「愛想を大量に振りまく仕草」「甘えん坊」等など。出会った人を片っ端から萌え状態にしてしまう凄い子です。萌えの化身です。

大学にいたら、学年で1~2を争うぐらいの低身長。合法ロリですね(笑)。また、身長が低い割に 胸はかなり大きく・・・美乳、美尻です。


私は幸運なことに、女性Aさんとは数年間接する機会があったので、いろいろ話したりして、よーく観察していました。

萌えました。すんごく萌えました。私以外の人も皆(他の女性も)萌え萌えしていたので、感性は間違っていないと思います(笑)

……当時、小説を書く機会があるとは考えていませんでしたが、創作物を作る際、大変役に立つかな―と思ってアイディアにしっかりストックしておきました。


で、とある時、官能小説を書いてみようかと思った時、どうせなら今まで見てきた中で一番萌えた人物を元に主人公を作ってみよう! として、萌子ちゃんが誕生しました。萌える+子供っぽい、なので、萌子です。

萌子ちゃんの容姿、体格、性格の大半は、当時の女性Aさんと同じです。沢山の人にもてはやされる存在故か、少々あざとく、ずる賢いところも大体一緒。・・・女性Aさんは真にエッチ好きかどうかはわかりませんでしたが、性にもかなり興味を示す人でした。・・・あんなもんが町中で歩いてたら、即ナンパされると思います(笑)。だからきっと非処女です。・・・今は魅力的な女性に成長しているかも。

(なお、萌子ちゃんは子供の頃、自分の性器にディルドバイブを突っ込んで非処女と化しています)

そんな女性Aさんをさらに理想化したのが萌子ちゃんです。「低身長」な体質の上で「美少女」「萌え」「ラブリー」「エッチ好き」「甘えん坊」「弱そう」と、男性が好みそうな要素を大量に詰め込んでます(笑)。萌子ちゃん、かわいいです~。

・・・後、本名は「萌木 萌子」という設定ですが、苗字が出てくることは多分無いかも。一応、萌木家は家族全員が淫乱属性です。


◆ ちょっとした裏話 その2

一方で、茜さんは空想の人物です。実際に出会った複数の人物の特徴を参考にしていますが、ベースは私が理想と思うお姉さん像です(笑)

「美人」「優秀」「ラブラブ」「とても優しいサディスト」「世話好き」「性的な行為をするのが大好き」「変態」でしょうか。調教者をとても大切にして愛をたっぷりと注いでくれる、優しい変態メイドです。女性の思う理想的な像と、M男が喜ぶ望ましい性質が混ざってます(笑)

ある意味で、萌子ちゃんと対極の位置に存在しています。お互いがお互いの性格をはっきりと強調してくれるので、会話が書きやすいですね。

私はそんな茜さんが大好きです。萌子ちゃんは可愛いペットのような何かなのに対して、茜さんは、私が焦がれるような恋をしてみたいと思うような人物になってます。イチャイチャしてくるメイドのお姉さんっていいですよね~っ! はぁ・・・抱かれてみたい。


◆ ちょっとした裏話 その3

作中の初期の頃に出てくる「博士」という人物がいますが、彼は、私がこうなってみたいな~と思う人物です。HNが一緒ですけど私自身ではないです(笑)。

初期の頃、快楽機姦研究所は「博士」と「萌子」が色んな実験機械でコメディチックにエッチするお話を作ろうとしていたのですが、エッチにある程度リアリティを求めていこうとした結果・・・、同性であり世話係でもある茜さんのほうが、色々と都合がよく・・・いつのまにか博士はかやの外にポイッと追いだされ、萌子と茜のレズビアンなお話になっていました(笑)。(とある話で、博士はそれを愚痴っています(笑))

ガチ百合ものを書く気はなかったんですけどねぇ。茜さんのような積極的に攻める役って、話の上ではすごぉーく便利なんですよね―。この小説が初作品なので、当初、そういうことに気が付きませんでした(汗)。何の物語においてもいえますが、攻撃役は大変便利です。この記事を読んでる皆さん、覚えておいて下さい!(笑)


そして、色々と大量に話を書いていくことで、快楽機姦研究所の土台が完成していきました。

主軸は2人のキャラクター、受けの萌子と攻めの茜を描き・・・サブで、受けに「桜」「楓」。攻めに「瑠璃」「神楽」を配置した、「6人のレズビアンなお話」が理想形になっています。なお、「美鈴」と「飛鳥」は上手く活かせなかったので、以降、稀に出てくるかもぐらいです・・・。

私が、当作品において最も主張したい部分は・・・昔から想像してきた、数多もの「性具」の表現なので、これが円滑に表せる場が理想なのですよね~。「拘束」「性具」「機械」・・・う~ん、いいですねぇ~。それらの要素を含めた上で、愛のあるソフトSMプレイを色々と書いていきたいです。

ちなみに、「性具」では表現できない、魔法とかファンタジーで使われるエロい魔法、エロいアイテムにも大変興味があります。これらは機会があったら、別作品で書いてみようかと思ってます。


以上ですー。







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