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おへそを性開発する快楽調教器具


◇ おへそを性開発する快楽調教器具

快楽機姦研究所。2F、自分の部屋。

オムツ姿の私は、腰に機姦「おへそ性感開発ベルト」を装着固定されたまま、ベッドで仰向けになっていた。

「あ・・・あぅ・・・あぅぅ・・・」

おなかをひくつかせて、脚をカニの足みたいなポーズにさせる。・・・また、オムツの中では今もなお、甘~いお汁がどろ~りと漏れ出ている。


「萌子ちゃんっ。おへその気分はど~お~?」

メイドの茜さんが、にっへり笑いながらコチラにパタパタとやってくる。

「あぅ~~~、お、おへそぉ、おへそおぉお~~~っ!」

「あら、そんなイヤらしい顔でひくついちゃうなんて、ずいぶんと感じるようになっちゃったわねえ。・・・おへそ」

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・、うっ・・・あっ・・・はぁ・・・いっ・・・! ・・・んあっっ!!」

おへそ性感開発ベルトの内部から、舌のようなものが出現して、私のおへその中をぐにゅぐにゅ、ぐにゅぐにゅと強制的に舐め回している。


「あっ、ああっっ、あっ・・・ひっ・・・あっっ・・・!!」

体をよじらせて、イイ笑顔を作りながら・・・アヘる。・・・アヘっちゃう。

「う”っ・・・はぁあっっ!! おへしょおおおぉおっっ!! あ~~~~っっ!」

背中をうねらせて、びくんっ! 絶頂の一歩手前まで上り詰めてしまう。・・・へっ、へにゃぁあぁあ~~~っ・・・。


ぬちぬち、ぬちぬちっ。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ!!」

私のおへそは、性開発用の媚薬付きローションを付着されたまま、ぐ~りぐ~りと調教されているのだ。

「いっっ・・・あっっ・・・いっっ・・・イクっっ!!」

それと、ブラジャーの中とオムツの中にシリコン性の微弱振動ローターが仕込まれており・・・3点のぷく~っと膨れたお豆に、あま~い刺激が与えられている。

ぬちり、ぬちりっ、びうびぃぶぅぃ~~~~・・・。

「あぁぁあぁぁ~~~~~~っっ!!」

・・・快感に耐えられなくなって絶頂する。・・・顔を上にあげたまま、小刻みにふるえ続けて・・・暖かい海の中にいる熱帯魚の幻想を見てしまう。

・・・オムツの中にはお汁がどろぉ~りっ・・・。


ぬちり、ぬちり、にゅもり、にゅもりっ。

「んああっっ、ま、ま、まって、おへっ、おへそぉっっ! あっっ、またイク、っ・・・い、いっちゃう、おへそでイっちゃうっっ!! あっっ・・・あっっっ!!!」

ローターのやんわりした振動が、優しい快楽を与えてくる。・・・それらの快感は、おへその刺激より弱く設定されているため・・・快感が、おへそに集中していく。

ぬゆぅるぅゅぅ~~~。

「~~~~~~~っっ!!!」

おへしょおぉおぉお~~おぉ~~~おぉ~~~・・・っ!! へはっっ・・・! あっ・・・あぁ~~~っ・・・!

乳首とクリトリス・・・強く発達した性感帯のサポートが、おへその快感を著しく向上させる。・・・そこに、おへその性感をよぉ~く発達させる媚薬を使うことで、私のおへそ内部の性感帯は、たっぷりと育成されていく・・・。


「あっ・・・ああっ・・・あぁあっっ・・・あっ・・・」

アクメ顔のまま、なんともいえない幸せをお腹の中で感じ取る・・・。

乳首やクリトリスやGスポットやポルチオ・・・それらとはまた別の、じわぁ~~~とした快感が・・・私のおへその中にあるお肉をいやらしくかき乱す。

「・・・・・っっ!! あっっ、ふあっっ、ふああっっ・・・まだイク、まだイけるうぅううぅぅ~~~~~っっっ!!」

おへそ性感開発ベルトの内部にある器具によって、おへその内側を継続的に舐められてしまう。・・・呼吸が乱され・・・ふにふにのお腹は、激しく波を打ち・・・私は再び絶頂する。



ーーーここ最近、ご主人様である茜さんの要望により、おへその性開発を受け続けていた。

毎日、おへそ性感開発ベルトを強制装着固定されて、乳首とクリトリスと一緒に、快感をた~くさん与えられる。

・・・おへそのような感度の鈍い性感帯は、他の強い性感帯と同時に刺激することで、快楽神経を素早く育成できる。

私のおへそは、快楽調教を受け続けて・・・立派な性感帯に成長してしまった・・・。


「はぁ・・・う、はぁ・・・はぁ・・・んはぁあっっ・・・」

「淫乱な体になっちゃったわね~。・・・性感が発達しちゃったら、もう元には戻せないからー、・・・萌子ちゃんはもう一生、おへそを舐めらると絶頂しちゃう変態さんなのよ~?」

「えっ・・・えへへへっ・・・」

お股を両手で押さえ込んだまま、アヘ顔で喜んでしまう私。・・・既に、たくさんの性感帯を茜さんに開発されてしまったので、今から1つ2つエッチなところが増えたとしても、私の変態性が治ることはない。・・・もう手遅れだ。

・・・というか、以前のおへそバイブ調教の時点で、私のおへそはもうダメなぐらいに性開発されている。・・・さらに感じたところでー、気持ちいいだけでぇ~~~、えへへ~~~っ、えへへへへえぇえ~~~~っ。


「変態~っ! おへそで絶頂しちゃう、いやらしいド変態~~っ!」

「あううぅ~~~っ・・・もっとぉ、もっとぉおぉ~~っ! あおって~~っ、いじめてえぇえ~~~っ!」

「ーーーあ、ダメだこいつ・・・。言葉責めすら快楽の栄養素にしちゃってるわ・・・。どーして、こーなっちゃったのかしら・・・」

・・・。わ、私がこうなってしまったのは、淫乱調教メイドである貴方が原因ですよ・・・。

「いんや、萌子ちゃんの秘められたマゾ体質が要因よ。・・・私はきっかけにすぎないわ~」

私のジト目の視線から、私が考えていることを巧みに感じ取り、心の奥を見透かすような返答を行う茜さん。・・・あんた、エスパーか。


ぬちゅりっっ・・・!

「うひゃあああっっ・・・!!」

「はいはいー、休憩は終わり~っ! 後はアヘってアヘってアヘりまくるまで、おへそをずっと舐められちゃいなさーい!」

ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ!

「あぁぁあぁあぁあっっっ・・・あぁあぁああああっっっ!!」

お腹の奥まで、快楽が響く。・・・おへそをぺろんぺろんに舐め回されると、お股から愛液が垂れて、太股がぴくぴくと震え上がる。

「あぁ・・・・うあぁああ・・・・うっっ・・・はぁあ・・・っ」

濃厚な快感がおへそ全体に広がり、口が閉じれなくなる。・・・淫声発生機にされてしまう・・・。


ぬちゅっ、にちぃいぃぃっっ!!

「あっっ、はっっ、いあっっ、あーーーーーーっっ!!」

にちにちにちにちにちにちちににちぃいいぃぃぃ~~~~っっ!!

「ああぁぁあああぁあぁああぁあああおおぉおぉおぉあぁああぁぁああ~~~~~っっっ!!!」

途中、凄まじいぺろぺろラッシュをお腹の中心にくらい・・・、無意識に力を入れて、おへそ性感開発ベルトをお腹からどかそうとする。

ーーーだが、このベルト・・・私のくびれたウエストにきっちり食い込む形で装着固定されているため、いくら押しても全然動かない。

私のおへそは・・・おへそ性感開発ベルトの独壇場。・・・いくらでも舐め放題っ!! 媚薬をつかってペロペロし放題っっっ!!


「い”ひゃ”ーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

びゅばっっ・・・!!

あ”・・・っ・・・しお・・・ふきぃいぃ~~~・・・っっ

「んっ? ああ、オムツの中に潮を漏らしたのねっ! ・・・Gスポット性感とも連結してきた証拠よ~! いよいよ、ド淫乱なおへそになってきたわ~っ!! いいわいいわぁ~~~っっ!!」

にょもにょもぬちゃぬちゃにゅるにゅる、ちゅるりっっ!!

「ほおおおおぉおぉ、っっ、ひゃおああっぉおああぉおおおぉあにょおおおおおぉおおぉおおっっっっ!!!」

びゃばっっ!! びゅばあぁああっっ!!!

おへそをイイ感じに刺激されていると、お股もじゅわ~と熱くなって、潮を勝手に噴いてしまう。


・・・潮を噴くと・・・っ、

「あ”ああ”ぁあ”ーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

おかしくなってしまうぐらいの素敵なエクスタシーが、脳裏の中心で祝福をもたらす。

「っ”~~~~~~!!!」

お股をへこませながら、お腹を凄まじく前に出す。・・・頭をどこまでも上に向けながら・・・びくびくと悶えて、絶頂した。



それから、ずっと、おへその快楽調教・・・。

にょもにょも、にょもにょも。

「おへしょぉぉ~~~、おへしょぉおぉ~~~、だぁ~~めぇ~~にゃぁぁあぁぁ~~~・・・」

オムツの中を雌のにおいでムラムラにしながら・・・私は深く喜び続ける・・・。


ぬるん、ぬるん、ぬるん、ぬるん。

「あ~~~~・・・・っ、ひぇにゃ~~~~っっ・・・」

おへそがとっても気持ちいい・・・。

・・・私の身体は、また1つ、淫乱な要素を獲得してしまった・・・。ほにゃあぁ~~~ぁあ~~~・・・。

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