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絶頂を防止させる寸止め調教催眠 2


◇ 絶頂を防止させる寸止め調教催眠 2

ヴィヴィヴヴィイィ”ィ~~~・・・。

「イきたい・・・あああっっ・・・い、イきたいですうううぅぅ~~~っっ!!」

ぬちょ~りぬちょ~り、ぬっちょぬちょぉ~~~・・・。

オムツの内部は、いやらしい液体でたっぷりと濡れてく・・・。

強制寸止め催眠暗示は続く。・・・何度も何度も絶頂するところで防止してきて・・・心がぐりゅにょぉ~~んっとねじ曲げられていく・・・。

「あ”あぁああぁあ”ああ”~~~・・・・」

ねばつく愛液を常時漏らしながら、視点をあやふやにして、甘い呼吸を続ける・・・。


ヴヴーーーーーーーッッ・・・。

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・っ!

びゅっっ・・・!!

「きぃやあぁあぅうんっっっ!!!」

途中、潮吹きが発生する。透明な分泌液をオムツの中にびちゃっとまき散らして、裸体をびくびくっと仰け反らせる。

瞳を上に向け、お目目をパチパチさせながら、絶頂・・・しない。・・・潮吹きでもダメ。・・・かなり強力な快感だったはずなのに、催眠に操られた私は、絶頂を見事に阻害してしまう。・・・体を乗っ取られている気分だ。


う”・・・っっ、うああぁああぁ~~~~~っっ!!!

絶頂したいのに、自らの意思でそれを無意識に止めてしまう。

絶頂すべきという・・・とっても発情した意識と、絶頂しちゃダメというマインドコントロールされたとクールな意識が、私の精神体を反対方向にぐにぃぃぃんっと引っ張る。

「あ”ぅうぅ”ぅっ!! イきたいイきたいイきたいイきたいっっ!! イ”~き”~た”~ぁぁあ~~~ああ~~~い”ぃぃぃぃ~~~~っっ!!!」

首を激しく振りながら、絶頂できない不満を漏らし続ける。

ヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥーーーーーー・・・ッ。

この間にも、電マはオムツの中央を振動させている。・・・もう、自分の力では腰を上げることができないぐらいに・・・下腹部が幸せの電流を帯びてしまっていた。


「あ”・・・あ”・・・あ”・・・」

ふわーっと絶頂しそうになって、ぐぐーっと押さえ込み・・・ぶわわーーっと絶頂しそうになって、ぎゅーっと押しつぶされて・・・。

絶頂すべき感情と絶頂させない催眠がぎゅるるる~んっと葛藤(かっとう)して、拘束されている体をいやらしく悶えさせる。・・・私は椅子に拘束されたまま、焦らし攻撃を受け続ける・・・。



ヴィンヴィンヴヴィンヴィッィン・・・。

「あ”ひょぉ”ええええ”ぇえ”ええ”~~~~~っっっ!!!」

イかない。イけない。まだイかない。

あれからさらに愛液を漏らして、オムツ内部がべぇ~っとりと濡れていくが・・・それでも絶頂は起こせない。

固定電マは刺激する。私のお股をヴィンヴィンヴィンヴィン。


「あ”ーーーーーっっ!! あ”あ”ーーーーーっっ!!」

次第に理性は狂っていく。・・・私の体は焦らし攻撃に耐えられなくなり、ジタバタと暴れ始めるのけど・・・拘束椅子はそれを難なく封じる。

電マの振動が直撃する。直撃する。直撃する。・・・お股にいっぱい直撃する。

「ああああへへへへへははははひゃぁああぁあ~~~~~~っっっ!!」

実に気持ち良い感じの適切な振動量。愛液をドバドバと放出させられるほどの快感。・・・私を甘美たる快楽の世界に誘おうとするのだが・・・最後の最後まで、催眠に完全支配された私の意識がお邪魔する。


ヴゥヴゥヴゥヴゥヴィ~~~~~~ン・・・ッ!

「ふぎぃいぃぃぃいーーーーーーーーーーっっっ!!!」

寸止め催眠による絶頂抑制が長い間行われた結果・・・、とうとう私はおかしくなる。

「あぁああぁああぁああああ~~~~・・・」

ガチャガチャガチャガチャ。

何で拘束されているのかわからなくなり、無駄に拘束具を鳴らしながら、涙を垂らしてアヘ顔を作る。


ヴィ~~~~~~~ン・・・。

電マによるオムツの刺激はまだまだ続く。私がどんな状態になっていても、性具としての役割をきっちりと全うする。

「お”・・・お”ぁ”・・・お”ぁ”・・・あぁ”・・・っ」

快感が脳内に蓄積しすぎて、意識がもうろうとしてくる。・・・どすんどすんどすんどすんっ! と絶頂の使者が催眠防壁を叩き続け・・・、

ぐしゃあぁあぁあぁぁあんんっっ!!

「ーーーーーーーーーっっっ!!!」

ついに、全力で否定したにも関わらず、それを無視される。・・・大きすぎる絶頂感の波動によって、催眠による意識の束縛は粉々に砕かれる。


「お”っ・・・お”ぉ”・・・っっ!!?」

ようやく、この切なさから解放されたかと思ったのだが・・・それと同時に、溜めに溜めて溜め込んだ濃密すぎる快感がどろぉおおぉ~~~りと脳内に入り込んでくる。

「あ”・・・・・・っっっ!!」

お股の快楽神経が脳裏と直結する。電マの刺激によって生じるどろどろの快楽汁が、頭の中にぬっちょりと供給される。

「お”、あ”、あ”、あ”、あ”・・・っっ」

いつもの時の絶頂とは比べものにならないぐらいの快感が全身に訪れる。・・・カタルシスだ!

ーーー世界は白く輝いて・・・私のソフトな体が、きらめきを生み出していく。


ヴゥーーーーーーーッッ!

あぁぁ・・・イ、イイ、すごくイイっっ・・・ものすごくイイっっ!! ・・・ああ! わ、わたし、狂っちゃう、おかしくなっちゃう、まともでいられなくなっちゃう、あ、あ、ああ、あ、ああ、あああ、あああああ、あああああああああ~~~~~~~~~~っっっっ!!!!

自分がどんな表情をしていたかを忘れ、幸せの振動器具にお股をグリグリと押しつけながら、口を大きく開けて・・・喜びを深く表現する。

自分は良い。とっても良い。素晴らしいぐらいに良い。

何でもできちゃいそうな感じの満足感が全身をかけ巡り、全てが満たされていている。・・・最高に嬉しい。


じょろじょろじょろじょろ~~~。

おしっこが外に漏れていく。オムツの中にどばどばどばぁあ~~~っと垂れ流し。下腹部がび~っちょりと濡れて、ムンムン蒸れ蒸れポッカポカぁ~~~っっ。・・・お股の快感がさらに味わい深いコクを生じさせる。

あひぇ、あひぇ、あひぇひぇひぇひぇ~~~~っっ。

乳首がしびれる。子宮が熱い。クリトリスがとろけて、お尻がじゅわわ~。・・・ありとあらゆる性感帯が幸せでだ・・・。

ヴヴヴヴゥウゥウゥゥヴヴヴヴヴーーーーーッッ!!

「ん”に”ょ”は”ひょ”おぉ”ひぇ”ええ”えぇええ”えぁあ”あぁ”おお”ひょ”おおお”お”ぉ”~~~~~~~~~っっっ!!!」

あまりにも気持ちよくなりすぎて・・・茜さんの言うとおり・・・本当におかしくなってしまった。


ヴィヴィーーーーーーッッ・・・!!

ひょおおぉ~~にょおおぉ~~へ~~~はぁあ~~~っっ・・・。

体が昇華する。私の全てがとろとろぉ~のふわふわぁ~になって、真っ白いミルクの世界にちゃぽんと沈む。

・・・そこで何もかもが白く幸せになって・・・私の意識は消失した。



ーーー見事っとでも言うべきだろうか?

萌子はそんな感じの多淫極まるアクメ顔をしながら、深く、深く・・・絶頂していた。

「ねっ? おかしくなっちゃったでしょ~?」

柔らかいほっぺをむにむにと指圧してみるが、全く反応がない。・・・快楽の世界に飛んで行ってしまったようだ。


茜は、萌子の脳波に特別な異常がないことをタブレットで確認した後・・・クスリと笑いながら、萌子の瞳の奥をじーーーっとのぞき込む。

・・・きれいな茶色い瞳孔内部に、エロチックなハートが浮かんでいるように見える。

ぐぃぃぃ・・・。

続いてオムツの中を確認。・・・おしっこの臭いと、愛を象徴する匂いが蒸気と混ざって浮いてきて・・・本人がいかに淫乱な存在であるかを証明している。

「萌子ちゃん。・・・貴方は良い子よぉ~。すっごく良い子~~。・・・私の自慢できる最高に可愛いらしい淫乱なメス猫なのよ~~~」

ラブリーな頭を、深い愛情を込めながらゆっくりとさする・・・。


さすり・・・さすり・・・。

しばらくなでていたが、萌子はいっこうに反応がない。・・・我慢に我慢を重ねすぎた結果、超絶的な快感に飲み込まれ、失神に近い状態へ落ちてしまったのだろう。

・・・感度の高い性感帯、大量の愛液や潮の放出、漏れるあま~い声、失禁絶頂・・・性開発調教により、数々の淫乱な要素を備えた低身長な美少女に、今回、悶絶の要素を確認できた。

「うふふふ・・・上出来よぉ~、萌子ちゃ~ん。・・・これからさらに、淫乱で変態な性欲たっぷりの女子になっちゃいましょ~ね~」

茜は、大変嬉しそうな笑顔をしたまま、頬に手を当てて・・・萌子の幸せそうなアクメ顔を、じっくりと眺め続けていた・・・。

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