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飲尿型触手オムツを履かされて… 2


◇ 飲尿型触手オムツを履かされて… 2

どぴゅ、ぴゅ~~・・・・。

「ふにゅううぅうぅ~~~・・・」

おしゃぶりからの液体注入が、ようやく終わる。・・・300mlぐらい注入されてしまったのではないだろうか・・・? お腹がちょっぴりたぽたぽしてるぅ~~・・・。

「どぉ? おもらしをすると、このよーに後から・・・バッグの水圧ポンプから、おしゃぶりのホースに液体が送られて、次の利尿剤を自動注入してくれるのでーす! 全4回よーん」

茜さんは嬉しそうに説明する。・・・一方私は、おもらしと口内射精もどきで、ふ~にゃふにゃぁ~。

「あらあら、最初からそんなに興奮しちゃうと、後が持たないわよ~? さ~っ、デートでお散歩、続けましょ?」

私の手をぐいぐいと引っ張って、リードする茜さん。・・・私はそれに連られて、散歩を続けてしまう・・・。



あぁあ~~~~・・・。

頭のなかがぼーっとしてくる。

それもそのはず。・・・体内に肉棒を突っ込んだまま歩いているからだ。

太股が左右交互に前進する度に、膣内で肉棒が優しくこすれて、いい気持ち・・・。それを繰り返すと・・・なんだか、お股がふわふわ~~~。え・・・えへへ・・・えへっ、えへっ・・・。

・・・だけど、顔でそれが表せないのが、すっごく苦しい。・・・感情に素直な私は、そういう我慢が大の苦手てなのだぁ~。

・・・でもでも、きっちり我慢しないと、自分の淫乱さをぶちまけてしまうことになる。・・・そ、それだけはしちゃいけないっ! うぅうぅ~~~っっ!!


ひくん、ひくん、ひくん。

尿意をもよおす。お股の前の部分がじわじわと熱を蓄え、次なるお漏らしの準備が行われてしまう。

あ・・・あ・・あ・・・。

にっちゅりにちゅにちゅしている私の膣内・・・。触手オムツの挿入がとても気持ちよく・・・その状態から行うおもらしは、たまらなくイイ・・・だ、だめだよぉおぉ・・・。

「あ、あにょぉ・・・茜にぁん。・・・ちょ、触手オムヒュっへそんはにお漏らひひゃっへ・・・はいひょうぶはんでひゅはぁ・・・?」

お、おしゃぶりがあると喋りにくい・・・。

「・・・ん? ・・・ええ。問題ないわ~。・・・萌子ちゃんのおしっこは、水とそれ以外の物に分解されてー、水分はお尻の割れ目から蒸気となって拡散する仕組みになっているの。・・・短期間で連続おもらしをしないかぎり、触手オムツは何度でも飲尿してくれるわ~。

・・・ふふふっ。おしっこしたいみたいね。・・・いいのよ? もらしちゃって。・・・私の萌子ちゃんは、そのぐらい淫乱な方がお似合いだから、ね。・・・さぁ、おもらししなさい」

茜さんは、私に顔を合わせて微笑んだ後・・・道ばたで私の体をぎゅっと抱く。・・・や、止めてぇええぇ~~っ! そんなことしちゃったら、みんなの視線がさらに集まっちゃううぅ~~~っ!!


「むふーーっ! むふうぅーーーーっ!!」

興奮が止まらない。顔がやかんのようにぴーっと熱くなる。

やぁああだぁあ~~~、こんなんじゃ恥ずかしくておしっこできなぃよおおぉおおぉ~~~っっ!!

「みんなの視線・・・集めちゃってるわね・・・。こういうの、気持ちいい?」

んっ・・・んなわけあるぁああぁあ~~~っ!! 恥ずかしいっ! いやっ!! やめてっっ!! せ、せめて道の中央じゃなくて、わきに移動してから抱いてぇ~~~っ!! ・・・あっ! ・・・あぁあっっ!! お、おお、おし、おしっこ、が、がまんが・・・んあぁぁあっ!! ややや、やだぁあぁーーーーっ!!

じたばたじたばたぁ~~!


「羞恥心を強く感じている時にするおもらしは~、す~ごく良いものなのよぉ~・・・。とーっても気持ちのいいおもらし・・・しましょうねっ」

・・・すすす・・・。くちゅりっ、くちゅくちゅっ・・・。

「ふ”ぅっっっ!!? ぅ・・・ぅぅ・・・う」

あ~~っ!! ・・・あああ、あろうことか、このメイドぉお~~~・・・、私のスカートの中に手を入れて、触手オムツのお股の部分を、なではじめっちゃったぁああぁ~~~っ!!


ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。

「んおぉおおおぉおぉ・・・」

うにゅ、うにゅ、うに、うに~。

触手オムツの中心に右手が被さってニギニギされる。お股を優しく揉まれると、挿入中の肉棒がにょもにょもと動きだし、ぼうこうの方を繰り返し圧迫してくる。

・・・イ”・・・イイ”・・・っっ!! とってもとってもぉ、イイ”~~~~っっ!! だめえぇえぇえっっ!! 排尿感がするうぅうぅ~~~っ!! きもひぃいぃーーーーっっ!! いい、い、イくぅうぅうぅっっ!!お漏らししながらイっちゃううぅうぅうぅ!! あ”・・・あぁあぁあぁ”ぁあ”・・・っっ!!!

ぐちゅり、ぐちゅり。うにうにうにうに。

「んぼぼぼぼぉおおぉぉ~~~・・・おっぐ、ぐっぐぅうぅぅっっ!!」

「・・・ねぇ。・・・みんな、見てるわよ。いいの?」

イク寸前のところで、ぼそっとささやかれる。


「~~~~~~っっっ!!!」

強烈な羞恥心が絶頂を阻害する。・・・と思ったのだが、イク寸前だったのでブレーキが全く効かない。強い抑制と深い快感が脳内で激しく衝突してしまう。・・・頭の中がぐにゃあ~~~りと湾曲し、強く酔いしれる・・・。

イってはいけないという自制心が、快楽の流星にぶちこわされる。

「っ、う”ぶひゅっ・・・!!!」

全身の力が抜ける。絶頂してしまう。

じょばぁあああぁ~~~。ん”ちゅ”ーーーーーっっ!!!

おしっこを止める栓は全く機能しなくなり、尿が勝手に漏れ出してしまう・・・。触手オムツにすべて飲尿されて・・・わけがわからないほどに、イイ気分・・・。


お”・・・おお”・・・っ

・・・絶対にイっちゃいけないと思っていたのに、イってしまった・・・。

お股が素晴らしいほどに熱く快感だ・・・。


茜さんに抱かれたまま、涙をどっぷりとあふれさせて・・・おしっこを全て触手オムツの中にもらしながら・・・いやらしくて濃厚な、深い快感を味わった。



あ~・・・は、あ・・・ぁ・・・あぁ~・・・。

私は、自分の力で立つことができなくなっていた。

周りの視線など忘れ、自我を失い、太股をびくびくとけいれんさせながら、とても気持ちの良い絶頂を続ける。


・・・私の体は、茜さんに支えられているので、その場で崩れることはなかったが・・・、

どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅっ!

「んおにゅぅうぅううぅ~~~~っっ!!」

固定されたおしゃぶりから行われる口内射精のような調教により、快楽が強くねじ曲げられてしまう。・・・あひゃーーーっ!!

しばらくの間、びくびくと悶え続ける。


「・・・あらあら。見られながらのお漏らし絶頂が、気持ち良かったのかしら?」

「・・・・おにゃ~」

うっとり感が薄れてきた後、茜さんに声をかけられる。

「んっ・・・? んおぉ、お、お”っ!!?」

・・・快感の波が引くと、それに被さる感じで恥じらいの波が訪れる。

ガタガタガタガタ・・・。

い”・・・い”やぁっ・・・いや”ーーーーーっっ!!

わ、私・・・羽目を外して、快楽おもらし絶頂しちゃったぁ~~~!! うわ”あ”ぁ”あ”あぁあ~~~~っ!!

・・・全身をプルプルさせながらメイド服をぎゅっと握りしめて、茜さんのエプロンに涙をたっぷり染み込ませる。


う”ぇ~・・・う”え”ぇええぇ~~~・・・。

色々な思惑が頭の中でぐるんぐるん。感情がコントロールできなくなり、パニック状態におちいる。

・・・茜さんはそうなる私を見越していたのか、頭を優しくなでで、触手オムツのお股の部分をぐにぐにする。


あ”・・・あ”ひぇ・・・。

ねっとりした愛と快楽が、脳内を即座に支配する。

あ”あ”・・・あ”あ”ぁ”あ”あぁ・・・。

体内に刻まれた数々の調教の証が、私の正常心をがんじがらめに束縛し、表に浮上しないように封印される。


・・・その後、茜さんの性愛に身体が制圧されていき・・・私の瞳孔に、淫乱なピンクのハートが現れてしまう・・・。

あぁ・・・ぁあぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・。

「・・・萌子ちゃんはね。どうしようもなく波乱なのよ。・・・わかった?」

「はふぃ・・・」

「お外で見られながらオムツにおもらしするの、とっても気持ちよかったでしょ? 淫乱な萌子ちゃん」

「はふぃぃ・・・」

「萌子ちゃんは、私のモノだから、私が好きな羞恥プレイを行っても、素直に従うわよねっ?」

「はふぃ~~」

「いい子よ~。とってもいい子~。・・・それじゃあ、デートでお散歩続けましょ?」

「ふぁあ~ひぃぃ~~・・・」

・・・もうだめだ。・・・もーダメだぁあぁ、わたひいいぃぃいいぃ~~~~っ!! う”へっ、う”へへへへっぇえ”えぇ~~~ぇ~~~っ!



茜さんと一緒に、公園をゆっくり歩き続ける。

にゅ、にゅ、にゅ、にゅ・・・。

歩く度にこすれる膣内の肉棒が、大変おいしい。・・・また、胴体下部をぬっちょぬちょにいやらしくこすってくる触手オムツも、これまたおいしい。


ちょろちょろちょろちょろちょろ~。

ん”ち”ゅちゅ”ちゅ”るるっるるるる~~~。

そして、お外でおしっこを漏らすと、それを全部吸われちゃうのが、と~っても気持ちいい。・・・たまらなぁ~~い。

オムツの中は、ほっかほかぁ~。肉棒を挿入したままのおもらし、いいぃよぉおぉ~~~。にゃへぇええ~~~。

どくどく、どくどく、どくどくどく・・・。

あ”ぁ”あ”~~~。排尿をうながす液体を無理矢理注ぎ込まれるのも素敵だよぉおぉ~~~、茜さんに性管理されるの、嬉しいよおぉお~~~。


「恥じる心すらも、快楽として吸収するようになってきたわね。・・・さっきから目の焦点が合わなくなっているわよ」

「にゅほぉおぉ~~~・・・」

「さっきの通行人の女性から、すごく卑屈な目で見られていたかもしれないわよ? 萌子ちゃーん・・・」

「ほへ・・・ほへ・・・」

「・・・んもぅ。今日の羞恥調教が完了したのはいいけど・・・こうなっちゃうと、つまらないわねぇ~。

・・・あ、とりあえずサングラスしておきなさい。マスクも付けてるから怪しい人間になっちゃうけど・・・、カチューシャと首輪があれば、施設に所属している人だとわかるから問題ないでしょ」

かちゃり。

サングラスを着用させられる。・・・視界が若干暗くなるが、もうほとんど周りが見えていない私には、全く影響がなかった。


「んー。やることなくなっちゃったしー・・・後は研究所に戻ってー・・・意識がなくなっちゃうまで、たっぷりと気持ちよ~くしてあげるね。・・・ほら、行くわよ~」

「ほわぁ~い・・・」

茜さんは、再び私と手を繋いで歩き始める。・・・私は太股をむっちりさせるような色っぽい歩き方をして、オムツの中に愛液をポタポタと垂らしながら・・・ふらりふらりとついていく・・・。



快楽機姦に戻った後、私たちは地下1FのSMルームにやってくる。・・・私は服を脱がされてから、ベッドの上に寝かされて、手足を拘束・・・。

「ほい、前にも使った乳首摩擦用のブラジャーよ~」

下から上にこすると、とぉっても気持ちいいブラジャーを着用させられて・・・勃起乳首を連続でこしゅこしゅと刺激される。

「ん”に”ょおほ”おおぉおおぉ~~~っっ!!」

ある程度乳首をこすられただけで、私はすぐに絶頂してしまった。・・・感度がすごいことになってる。


「おおぉおぉおぉ~~~~」

おしっこが漏れ出す。触手オムツにじゅじゅーーっと吸われていく・・・。

こしゅり、こしゅり、こしゅり、こしゅり・・・。

「ん”お”・・・お”・・っ・・ほ”・・・おぉ~んっ、・・んほ、・・・んほぉ~・・っ」

あ”ぁ”あ”ぁぁ・・・、茜さんの乳首摩擦、きもひいぃぃいぃ~~。あ~~。すぐイっちゃう~~~。またイっちゃうぅうぅ~~~。膣内のに肉棒もいいよぉ~~~、触手オムツのぬめりもいいいぃ~~~ん。・・・あ”はぁ・・・っ!


・・・それから、拘束状態のまま、執拗に乳首をこすられて・・・何度も何度も絶頂させられた。

気持ちいいのぉ~、だぁぁ~いしゅきぃいぃ~~~ぃ~~っ! に”ょぉほへぇえ”えぇ~~~ぇ”~~・・・。







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