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子宮性感刺激機姦 2


―― 子宮性感刺激機姦 2 ――

「ら~~~めぇぇえ~ぇ~~~~・・・」

ひくひくっ! ひくひくっ! ひくひくっ!

腰を楽しく踊らせて、差し込まれたディルドの隙間から愛液をポタポタと垂れ流していく。


子宮気持ちぃぃい~~ぃ~~、子宮だいしゅきぃぃ~~~・・・。

「はぁぁぁ・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

「子宮絶頂は嬉しかった? でもねー、まだまだ淫乱な攻めがあるのよ~っ!」

私の赤く染まるたゆんたゆんのほっぺに、ちゅっとキスをした後・・・茜さんは私の子宮の両サイドの位置を、中指でぐにぐにと指圧する。

「ここに何があるか、わかるかな?」

「はにぇぇぇ~~~」

絶頂後も子宮を刺激され続けているので、上手く返答ができない。そんなエッチな私を、茜さんは愛でるような視線で見つめながら、言葉を続ける。


「ここはねー、萌子ちゃんの卵管の先の部分・・・卵巣に位置するところよ。萌子ちゃんの赤ちゃんの卵をいっぱい蓄えているところね」

ひくっ! それを聞いて、顔のゆがみが増す。とってもいやらしいことをされる気がしてならない。

「ここにも処置を加えましょう・・・」

ウィィィイン。

子宮快楽刺激装置の隣から、やや細めの棒が2つ伸びてきて、私の体に少しだけ食い込む。


「これは本格的な子宮攻めの機姦だからねー。卵巣も逃がしはしないわよー。子宮と一緒に気持ちよくしてあげるねっ」

「え、あっ・・・はっ・・・」

ずびびびびびびび・・・。

2本の卵巣刺激を行う棒から、心地よい微弱電気が流される。

「ああぁぁぁぁぁあぁぁぁっっ!!」

肉体的にはそれほど効果はないと思うけど、精神的にすごく来る・・・っ。卵巣刺激という行為で、とってもイケナイことされてる感じをたっぷりと味わい、脳がさらに発情してしまう。

「ひゃぁあ”っ、ぁあ”ぁあぁあーーーっっ!!」

興奮すれば、当然、快感もグンと跳ね上がる。


卵子がぁぁぁっ! 赤ちゃんの元であるたまごがいやらしく刺激されてるぅぅっ!!

変態的行為と言わざるを得ないその攻めで、私の頭の中がベリーハッピー状態になり・・・、

がくがくがくがくぶるぶるぶるぶるぶるぅぅっ!!

太股を激しくけいれんさせる。

「あ”ーーーーーーっっ!!」

再び、子宮で絶頂してしまった。



「・・・っ・・・・っ・・・」

甘い吐息、エッチな匂い・・・。

裸体から発せられる愛おしいフェロモン・・・。

子宮を継続して刺激されている。・・・ポルチオに似たような快楽を得続ける・・・。


しあわせ・・・とってもしあわせ・・・。

あぁぁぁぁぁぁ・・・。



「・・・はひっ!」

ぼーっとしていたせいで気がつかなかったが、いつの間にかイスの後ろの穴を通して、ハート型の棒がお尻の上に接続されており、それも体内に振動波を送り続けていた。

「はひっ、はひっ、はひっ、はひぃっ! はぁ、はぁっ、はぁっ!! へ、へ、へ、へぁあ、へぁあぁあ~~っ!」

頭が上を向いたまま戻ってこない。大きく開いたゆるゆるの口から、絶えずあえぎ声が発せられる。


「後ろからも子宮を刺激中よーん。前方、後方、そして・・・膣奥。この3点から機械が計算した振動波を萌子ちゃんの体内に流すことで、波が上手い感じに合成されて、萌子ちゃんの子宮だけを的確に気持ちよーく刺激してるのよー」

グォォン、グオォン、グォォォーーン。

「うひゃああぁぁぁあああっ!!」

お股から花火のような快感が飛び散る。あまりにも幸せで、涎を垂らしながらさらに絶頂する。

「子宮快楽が覚醒したようねー。・・・おめでとう! 萌子ちゃんっ! これから他のエッチをする時でも、子宮も一緒に幸せになれるわよーっ!」

「ん・・・ぅ・・・あ・・・へ・・・」

全身から汗を垂らし、瞳から涙をうるおわせる。

すごく、すごくエッチな状態。お股も心もきゅんきゅんしている・・・。



グォングォングォングォン・・・。

それからしばらく、子宮をさらに気持ちよーくされる。茜さんの説明通り、3つの振動波が子宮で集まり、最大限快楽を得られるようなパワーを調整の元、震わせている。

また、子宮口もディルドで優しく振動させられており、卵巣もやんわりと電気を流されている。・・・私は甘美たる快感をお股の奥から沸かし続ける。


何度も絶頂を繰り返す。

ぷしっ、・・・ぷしっ・・・。

潮を搾り取られていく。・・・だけど、なんだかよくわからない。お股が気持ちよすぎて、何も考えることができないからだ・・・。


かっぽり。

途中、口と鼻を埋める感じで、空気量を調整できそうなタイプの怪しいマスクを取り付けられる。

しゅこー・・・しゅこー・・・。

呼吸がマスクを通して行われるようになる。

「あ、あはねは~ん・・・ほれぇ・・・」

泣きながら、マスクの中から鈍った声を出す。


「今、萌子ちゃんの顔に装着させたのは、機姦「媚薬と眠薬調整マスク」よん。・・・ぽちっ」

茜さんはタブレットを押してマスクの機動をさせた後、説明を続ける。

「今日さ、萌子ちゃんの子宮快感が目覚めたわけだから・・・それを今後一生、定住化させておきたいのよー。

で、それを比較的容易に実現できるのがこのマスクでね。対象が一部の性感帯で強く感じている時に使用することでー、それを脳の記憶にしっかりと焼き付けることができるのよ。

・・・薬で一旦催眠状態にして意識を低レベルに落とした後、機械の巧みなる媚薬調整で脳に快感を植え付けさせる行為ね。普通の子と違って、快楽神経が太い萌子ちゃんなら、十分に効果が発揮されるわ」

タブレットを私に向けて、媚薬注入開始を待機させた状態で、茜さんはさらに喋り続ける。


「というわけで・・・私がここのボタンを押すと、萌子ちゃんの意識はマスクからでる薬で強制的に落とされて・・・他の性開発と同じように、子宮快楽が良いものと脳に記録されるわ。

もう一度言うけど・・・一度味わえば、脳の長期記憶に保存されて一生消えないわよ。子宮の刺激だけでも大変気持ちよくなっちゃう変態さんになっちゃうってわけ。まぁ、この器具を使わなくても遅かれ早かれそうなるとは思うけど・・・。

・・・もし、どうしても嫌なら・・・数回連続で瞬きをしなさい。今ならまだ止められるわよ」

茜さんは私に近づいて選択を迫る。私は、うるうるしながらも、しっかりと茜さんを見つめる。

・・・私の瞳の奥には「茜さんのモノである私を、もっともっと淫乱でエッチな子に開発してください!」という意志がはっきりと映っている。瞬きはしない。


茜さんはそれを自分の瞳に映すと、ニコッとした笑顔になり、タブレットの画面上の媚薬注入ボタンを押し続ける。

私も茜さんに、涙目のまま優しい笑顔を向ける。

私の心の奥底では、茜さんによって・・・私をもっとエッチな子に開発してくれて嬉しい・・・という、快感とは別の喜びが生じていた・・・。

茜さんの意志で、もっともっとエッチな子にされて、どこまでも、どこまでも気持ちよくなれることを強く望む。


今までツボミのまま閉じていた、マゾヒストとしての才花が、ついに開く。・・・その瞬間、私は私ではなくなり、新しい私となって生まれ変わる。

目をつぶる。

ぷしゅーーー・・・。

マスクから媚薬ガスと睡眠ガスが吹き込まれる。

私は心底幸せを感じながら、暗闇の世界に落ちていった・・・。



それから長い間、萌子はイスに拘束されたまま、マスクから媚薬を脳内に流し込まれた状態で、子宮を機械で刺激され続けた。

萌子の脳は、子宮快楽を行うべき性行為の一つとして、良い行いという概念の元、記憶に刻み込む。

・・・もう二度と消えることはない。また一つ、エッチな経験を明確に積み上げていった・・・。







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