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膣内にローターを大量投入! 2


―― 膣内にローターを大量投入! 2 ――

ヴ~~~~~~~っ!!

膣内に挿入された12個のローターが、同時に振動している。

「へひっ! へひゃぁあっ!! あうっ、あうぅっ! あぁあ~~~うぅう~~~っ!」

マングリ返しの状態で、足を拘束固定されたままベッドで、私は悶え続ける。

中がぁぁ、すごぉいことになってるぅぅぅ~~~っ!

膣内のありとあらゆるところが、振動させられている。入り口も、最深部も、子宮口も、Gスポットも・・・。ぜーんぶ、ヴィィィィ~~ン、だ。


「はひぃぃっ!! はっはひ、はひぃぃぃぃぃっ!!」

ローターの振動が複数あると、こんなにも強烈な刺激になるのか・・・。その身で体感して、初めて、自分の膣内がすごいことになっている状態に気がつく。

ちびびび、ちびびびびびっ!

中でたっぷりと振動を味わう。

はへぇぇえぇぇ~~~っ!!

とろふわ。頭の中がそんな状態。ほにゃぁぁああ~~~っ!!


「絶頂する前に・・・さらに・・・もうちょっと、もうちょっと・・・」

茜さんは3つのローターを用意して、1つずつ私のアソコに入れ込んでいく。

にゅにゅにゅにゅ・・・。

「おぁぁあ~~~~っっ!」

流石にもうあまり入らないのか、新しいローターの進行は遅い。

・・・ちゅるんっ。

と思ったけどそうでもなかったぁぁぁっ!?


「まだまだいけるかな? それっ」

にゅ~~~~っっ! ずぼっ!

14個目のローターがきつきつのアソコの中に入っていく。

「おぉっ・・・おぉぉっ・・・おぁ、おうぅぅぅっ!!」

ひくひく、きゅんきゅんっ!

私のお股はこれ以上無理! という感じでけいれんを起こす。12個のローターが振動を与えてくるのだから、もうすごすぎるっ!

「えへ~~~~~っ! へへっ・・・へへっ・・・」

視界が黒く・・・頭が白く・・・なっていく・・・。


つっ、ぷっ、ぷっ、ぷっ!

茜さんは、15個目のローターを私の膣内に入れていく。

つぷ~~~、ちゅぽんっ! と・・・入り込んだ瞬間!

「あ”ひゃっいぃ~~~っ!?」

膣内が猛烈にびくびくと動き、私は快楽の波に飲み込まれる。


ぽんっ! ぽんっ! ぽーーーーんっっ!!

「いいいぃぃーーーーーーーっっ!!?」

とろーり、とろ~ん。

愛液と一緒に体内からローターを3個放出しながら、私は絶頂した。



「い・・・が・・・ぁぁ・・・」

「あ~あー。せっかく頑張って入れたのにー、ローターのスイッチを入れる前に出しちゃったわねー」

茜さんは残念そうに述べつつも、ベッドの上に落ちている愛液でベトベトのローターを、再度私の膣内に入れていく。


つつつつつ、にゅにゅにゅにゅにゅ・・・、つぷぷぷぷ。

3つのローターを突っ込んでから、それらの電源を入れて振動させる。

「む・・・む~~~りぃぃぃ~~~・・・」

もう入らないって言ってるのにぃぃぃぃ~~~っ!!


ヴゥゥゥゥゥゥゥゥっ!!

膨張させられているアソコの中で、15個のローターが好き勝手に振動している。

「あ”ぁぁぁぁ”・・・あひぃっ!!」

その刺激に耐えられず、膣をひくっと動かすことでローターを追い出そうとする、・・・が、

「今度はストッパーでローターが漏れないようにしましょうね~」

ずーーんっ!

「ん”あ”ーーーーーーーっっ!!」

ローター達を奥に押し込まれた後、黒色の栓をするような性具を追加で挿入される。


しゅこしゅこしゅこしゅこ。

アソコの栓をした器具には空気を入れられる構造のものが付属しており、茜さんがその先端についているバルーンを数回押すことで、ストッパーの一部が、急に膨張を始める。

「あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ・・・」

ぐっぐっと力を入れても、ストッパーが膣内から抜けなくなる。圧迫されて少し苦しい。


「これでもうローターが膣内から出ることはなくなったわー。15個のローターの振動を味わい続けちゃいなさーい」

「ひゃへぇぇぇぇ~~~っっ・・・!!」

ぐぅっ・・・ぐぐぅ・・・ぐぐぐぅぅっ!

力を入れてローターを出そうにも、ストッパーにゴツッと阻害されて追い出せない。私の中をうごめき続ける。


ヴィィィィィィンっ!!

「~~~~~~~っっ!!」

視点を上に向け、ベッドのシーツを激しく握りしめながら、マングリ返しの体勢の私はぷるぷると悶え続ける。

何度も何度も、ローターを追い出そうと膣内に力が入るが、ストッパーはしっかりとブロックする。なので、中にぎっしり詰まったローターたちが、それぞれ自己主張をするかのように振動を続ける。

「あひぃぃぃっっ!! あ”~~~っ! あ”~~~っ!!」

骨盤の中心が熱くしびれてくる。膣内がふつふつと煮えたぎるような快感を生成し、骨盤全体に広げていく。


「へぇぇあぁあぁええぁああ~~~!!!」

自分のアソコには、一つの大きな黒色の性具が栓をしていて、そこから無数のピンク色のケーブルが外に出ている。・・・その先には、15個の電源・・・。

「いっいぃぃぃいいぃぃぃぃっっ!! ひゃはっ! あ”あ”っ!! あ”う”ぅぅぅっ!! あ”っはぁぁぁあ~~~っ!!」

猛烈に発情する。

どうも私は、拘束されて茜さんに性管理されると興奮する変な癖を得てしまったようである・・・。

そしてこの興奮という名のスパイスが、快感という料理を美味しく味付けして、絶妙な素晴らしさをもたらす。


「あ”ぅう”ぅうぅぅぅ~~・・・」

「あら、可愛らしいアクメ顔~。ふふっ、ローターがそんなに美味しかった?」

私は絶頂してピクピク震え続ける。茜さんは私のお股に手を乗せてさすりさすりと撫でている。

「ここからでもはっきりと、萌子ちゃんの膣内でローターが振動している様子が分かるわー。手をずらすと、振動の強さもそれぞれ変わるわねー」

ヴュヴュヴュヴュヴュ・・・。さすり、さすり。

「・・・ねぇ、押していい? 萌子ちゃんのお股、ぐーっと押していい?」

優しそうな笑顔で私に質問してくる。だがその笑顔の裏にはサディスティックな嗜好が見え隠れしている。


「だだだ、だめぇぇぇ、絶対だめぇえぇぇえ~~~っ!」

茜さんとは関係ない所に目を向けながら、私は嫌がる。

「えー、いーじゃんいーじゃんっ! 萌子ちゃんのお股、ぐーっと押させてよ~」

「だめえぇえええぇぇ~~~っ!」

「ぶーぶーーっ! ・・・それじゃあ、「押しちゃダメ」って言ったら場合には、押しちゃうね」

「え、えひっ! ・・・え”ひっ! お”お、押しちゃダメぇぇぇぇ!」


あっ・・・。


「えいっ(ハート)」

ぐぅぅぅぅっ・・・!

「にゃひぃぃぃいいぃぃぃっっ!! おにゃひぃぃいいぃぃぃぃ~~~~いぃぃぃっっ!!?」

ずびびびびびびびびっ!

「おおおおおぅぅっ!? おっほぉぉおおぉぉおおぉ~~~~~っっ!!」

茜さんにお股を押されて、振動がより鮮明に下腹部に伝わり、お股全体がとっても気持ちよくなる。

ひくひくひくひくひくっ!

口から舌を出しながら連続して小刻みに体を震わせてしまう。きらきら~んっと瞳に大きなお星様が映り出す。


ぐぃぃぃぃぃ・・・。

ヴィンヴィンヴウヴヴヴィンヴィン・・・。

「イっちゃう? このままイっちゃう? 萌子ちゃんイっちゃう?」

「お”あああっっはぁああああぁぁああああああ!!!」

ごすんごすんごすんごすん!

膣を巧みに動かして、膣内を封鎖している黒い栓にローターを連続でぶつけまくる。


「ふふっ、無駄よムダムダ~。栓の空気を抜かない限り、ローターは絶対に中から漏れ出すことはないんだからぁ~」

ぐにぃぃぃいぃぃ・・・。

「はっはっはっはっはっはっ!! はひっ! ひゃへっ!! ぅぅぅぅうぉおぉおぉっ! お、・・・あ”・・・っ」

目がさらに上を向く。何で今までこんなにもだえていたんだろうと思うぐらいに、安らかな気持ちになる。


あぁぁぁあ・・・あ”、あ”・・・あ”ーーーーーーーっっ!!! にゃーーーーーっっ!!

バイブレーションの刺激で脳裏が甘~くしびれる。強~い絶頂を起こし、私は幸せになった・・・。



その後、さらにローターで攻められる。

次第に私の自我は薄れていき、そのうち、ただ快楽を楽しむメスと化し、愉悦を骨の髄まで楽しみ続けるのであった・・・。

んへへへへへへぇぇえ~~~ぇぇ~~・・・。







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