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クリトリスを執拗にマッサージ 3


―― クリトリスを執拗にマッサージ 3 ――

「ああ、あぁぁあぁっ! あぁぁぁああぁっぁぁ!!」

ふにふに、ふにふにぃ~。

瑠璃さんは私のクリトリスにさらなるマッサージを施しながら、茜さんと話し合っている。

「へー、クリトリス専門マッサージコースねぇ」

「はいー、萌子ちゃんの了承も取れたので、サービス中なのですー」

「あ~~~っ! またイっちゃうぅぅぅ~~~っ!! もっとぉっ! もっと変にしてぇぇえぇ~~~っ!!」

私はダメになっていた・・・。クリトリスには勝てなかったよぉ、ふえぇ・・・。


「まー、萌子ちゃんは明確に嫌って発言をしてないみたいだし、意外とその気なのね」

「そうですねー、結構乗り気だったみたいですー」

「おっけー。それなら、さらに攻めちゃっても問題なさそうねー! 瑠璃さん。一旦クリ攻めをストップさせてー」

「はいなー」

瑠璃さんのテクニシャンな手が退き、お股に巻かれていたタオルが取り除かれる。


「はひーーーっ・・・はひぃぃ~・・・」

体が熱い・・・びりびりする。クリ攻めは中断されているのに、まだ攻め続けられている気分だ・・・。指の感触がクリトリスにじんわりと残っている・・・。

目隠し状態の私は、エッチな呼吸を続けながら甘いしびれに酔いしれる・・・。

・・・ぽふっ!

んっ・・・?

自分の顔の上に何かが乗り、私のアソコの匂いが鼻の中で充満する。


むわぁぁあぁあ~~~・・・。

「~~~~~~っっ!!?」

んひょぉぉおぉぉ~~~っっ!! これ、さっきまで私のお股で潮を吸収していたタオルだぁああぁぁ~~~~っっ!!

自分のお股の香りを嗅いで、頭がくわんくわんする。・・・淫乱臭が頭の中に広がっていく。


「これからずっと自分のオマ○コの匂いを嗅げるように、もう一枚タオルで重ねて縛っちゃいましょう」

もっふり、ぎゅっぎゅっ!

折り畳まれた染みタオルの上に綺麗なタオルを置かれ、それを口元で縛られる。愛液と潮でべっとりしたタオルが鼻から離れられないようになってしまう。

「おぉぉおぉぉおおぉぉ・・・っ」

ぴくぴく、ぴくぴく。

自分のエッチな匂いを強制的にくんかくんかさせられて、卑猥な感覚が頭の中に染み込んでいく・・・。


「お”っ・・・おおっ、おあぁっ・・・っ」

「瑠璃さん、陰核脚のマッサージに変更してもらえるー?」

「わかりましたー。クリトリスは?」

「私が持ってる通電棒を使うわー。萌子ちゃんのお尻の下にタオルを敷いてっと。・・・さっ、クリ攻めの再開ねっ!」

もにゅ。瑠璃さんの2本の指が、それぞれアソコの入り口の左右よりちょっと上のところに密着して、その位置をくにんくにんっと動かされる。


「はっへっ! う、ぅぅっ、ひゃーーーーっっ!!」

膣内を突かれる感覚をより鋭くしたようなしびれる快感が、アソコの中に送り込まれていく。

もにゅもにゅもにゅもにゅぅ。

「うっ! へっ! あっ! へっぇえ”えぇ~~~っっ!!」

キウイフルーツのような、甘みとすっぱさを持った味がお股から沢山わいてくる。

もにもにもにもに、もむもむもむもむ。

「イぐぅぅっっ!!!」

おいしいしびれが体内で満たされたとき、ぶわぁぁあっと頭に耐えられないぐらいの気持ちよさが一気に広がり、私はピクピクと震え上がる。

クリトリしゅじゃないのに~~っ、イかされたぁあぁ~~~っ・・・!?


「今、瑠璃さんがマッサージしているのは、萌子ちゃんのクリトリスの神経部なのよ。クリトリスの亀頭より下側で八の字で広がっている部分ねー」

「はぁぁひぃぃいぃ~~~?」

「ディルドとかで膣内が圧迫されると、感じる部分ですねー。こうやって大陰唇の周りからマッサージしてあげると、感度が良い子はとっても気持ちよくなれるのですー」

「へひゃああぁああぁぁぁっ!」

「私も快楽通電棒で、クリトリスを電気マッサージしてあげるね~っ!」

ぴとっ。

じびびびびびびっ!


「き”ゅあぁぁああぁあぁぁあ~~~~~~っっ!!」

私の精神が、天にも昇らされてしまうような・・・激しい電撃がお股に襲いかかる。

実際にはそれほど強い刺激ではないのだが、何度も絶頂を重ねてすごく敏感になったところに、電流を一点集中して流されるのがあまりにも効果的みたいなのか、私は我を失い、快楽に身を染めていく。

また、瑠璃さんのマッサージと顔に巻かれた愛液の付着したタオルのせいで、その快感の刺激をさらに増幅させられる。


きゃあ”ーーーーーーーーっっっ!!!

ちょろっ・・・ちょろっ、ちょろっ!

私の体は、不定期に潮を漏らしながら、まるで電気くらげに大量に刺されてしまったかのようなけいれんを起こし続ける。

あ”~~~~~っっ!! き”~~~も”ちぃぃいぃぃ~~~~っ!!!

がくがくがくがくがくっ!!

太股のいやらしい動きが激しさを増す。


「あ”・・・っ!! あ”・・・っ!! あ”・・・っっ!!」

手は上、足は下に伸ばしたまま肘と膝を少しだけ曲げてプルプルさせながら、私は快感で涙を流す。

手首と足首の枷のせいで身動きが取れないのに加え、茜さんが私のお腹に寄りかかり、腰の動きを防止させる。下腹部がある程度固定された状態のところを、2人は継続して攻め続ける。


「~~~っ!! ~~~~~っっ!! ~~~~~~~っっ!!!」

汗が体からいっぱい発散される。むんむんムレムレのエッチな汗。

クリトリスは通電棒で電気を流され続け、その周りの部分をずーっとマッサージされる。しつこいぐらいに・・・。

「あ”ーーーーっっ!! う”ーーーーーーっっ!!!」

「萌子ちゃん。今日はクリトリス攻めで限界までイっちゃいましょーねー! この通電棒で、萌子ちゃんの体力を根こそぎ奪ってあげるからねぇぇー!」

「い”あ”あああぁぁあ”あ”あ”ぁぁーーーーーっっ!!」

ビクビクと動き続けながら、絶頂を繰り返す。


クリトリスがすごくびりびりする。さらに、口と鼻に巻かれたタオルの淫乱臭のせいで、私の体はものすごくエッチな状態におちていく。

くるっひゃふぅぅぅぅぅうぅ~~~~っっ!!

しびれにしびれながらも、なんだか素敵な爽快感を見いだし、意識は、もうろうとしていく・・・。



「え”ひっ・・・!?」

真っ暗の世界で唐突に、自分の存在に気がつく。

頭の中がキラキラときらめいており、素敵だ・・・。


・・・あれ、ひょっとして私・・・と、飛んでたっ・・・!?

絶頂後、拘束されている自分を再認識する。


しびびびびびびっ! くにくにくにくに・・・。

あ”ーーー・・・、私、瑠璃さんと茜さんにずっとクリトリスを刺激され続けてたんだな・・・。そして、今も・・・。

じゅわぁぁあ~~~。

重圧的な快感が体に再度広がっていく・・・。

それにあわせて、私の理性が突風に吹かれたかのように・・・輝きながら散っていく。


「い”いいっいぐぅぅぅっ!! いぐっ! いぐっっ!! イ”ってる!! イってるぅぅっ!! まだイグっ!!す”ごくイぐーーーーーーっ!!! イ”ーーーーーーっっ!!! ・・・・っ!! ・・・・・・」

私は数秒前の冷静な思考など、影も形も無いような淫乱っぷりを見せつけ、体を拘束された状態で限界までその身をこじらせながら、体も頭もぜーんぶどっぷりとマヒしてしまうような絶頂を引き起こす。

あ”っへえぇぇぇえぇ~~~~っっ!!!

ーーちゅどぉぉんっ!

最後に、美しく光る青い雷が体に落ちてくると、体中の穴と呼べる穴から出せる限りの分泌液を放出しながら、世界が真っ白になった。



後日。朝。

じーーーっ。

私は、目を細めながら茜さんを見つめる。

「なーに、萌子ちゃん?」

「き、昨日・・・マッサージルームでもみほぐしを受けた後の記憶が全くないのですが・・・」

「あら? 知らないのー? 萌子ちゃん、マッサージがすごく気持ちよかったのか・・・ぐっすり寝ちゃったのよ。最近、結構疲れていたのかもしれないわね~」

「・・・ひょっとして、その後もずっと寝てたんですか?」

「その後もずっとお休み、ね」

ね・・・寝すぎだぁぁあっっ!!


そ、そんなに疲れるようなことしたかなぁ・・・。

そう疑問に思いながらも、妙にお腹が空いており・・・茜さんの用意した朝食をおいしく頂くと、昨日の出来事に興味が無くなってしまった。







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