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バイブ椅子に騎乗位でお楽しみ! 1


―― バイブ椅子に騎乗位でお楽しみ! 1 ――

夜だ。

夕食後、お風呂に入って体を綺麗にしてから・・・いつも通り、地下1Fの実験部屋に入る。

「失礼しまーす」

「・・・あら、萌子ちゃん。いらっしゃ~いっ!」

メイドの茜さんと、白衣を着た博士が現れる。

・・・ついでに、ディルドが付属したエッチな器具も設置されている。今日の機姦はあれだろう。



「機姦「騎乗快楽機」よ。萌子ちゃん。・・・騎乗位を楽しむために作られた乗馬マシンのようなものね~。・・・ほーら、脱いだ脱いだ~」

「今日もよろしく頼んだぞ。萌子君」

博士は、一度私に手を振ると・・・そのまま部屋の奥にゆっくり座る。

茜さんは、ぴょんぴょこ跳ねながら私の方にやってきて、部屋の奥に誘導した後、着ている浴衣をはらりと脱がす。


「下着も脱いじゃいなさぁ~い」

ブラジャーをぽいっ。・・・パンツも脱がされる。お尻がぷるんと震える。



「あ、あうぅ~~~っ・・・」

ここ最近、私は結構恥耐性がついてきた。実験慣れというか、裸になるのが当たり前というか・・・。す、少し恥ずかしいことに変わりはないが・・・。

「実験器具もつけちゃうわよ~んっ!」

きゅっきゅっ。

「あっ・・・」

ゴム式のニップルリングを、両方の乳首に取り付けられる。リングの下にはローターがぶら下がっており、これが動くとニップルリングに振動が伝わり、乳首を優しく刺激されることが予想される。


「今から、騎乗快楽機の上に乗せてあげるね~」

「・・・へっ?」

茜さんは私の後ろに回り込むと、一度サッとしゃがみ込んで太股の内側をしっかりと握り込み・・・そのままお股をガバッと開かせるように左右に力を入れる。

「ひゃぁぁぁあっ!!?」

私はM字開脚の姿勢で茜さんに持ち上げられてしまう。


「やぁぁあっっ! そんな姿勢で持ち上げないでぇぇえ~~っ!」

いやぁぁああぁ~~~んっ! ・・・ちょとまってぇ~~っ! 恥ずかしい! 恥ずかしい! ここ、この格好、これははずかしいぃぃぃっ!!

恥耐性がついてきたと思っていたが、そーでもなかった・・・。

「恥ずかしがる萌子ちゃんも、か~わいいっ! おまんまん、丸見えよ~」

「や~めぇ~てぇぇ~~~っ」

私のアソコがぱっくり見える。明確に見える。・・・でも、露出を防ぐために暴れ回ると、倒れそうな気がして困る・・・。


「あああ、茜さん。・・・は、はやく台の上に乗せてぇえぇ~~~っ!」 

「あら? そんなに早く挿れて欲しいの? 萌子ちゃんって実は結構エッチな子だったのねぇっ。・・・ふふっ」

「そっ・・・そ~ゆ~意味じゃ、なあぁぁぁあいっっ!!」

「慌てなくても、今挿れてあげるからねぇ~」

裸体を騎乗快楽機の前に運ばれ、アソコをディルドの側に寄せられる。

・・・今日は前戯をしてもらっていないので、いきなり挿入はちょっとまずいかなぁっと思うことがあったが・・・ディルドは十分すぎるほどローションで濡れており、その心配はなさそうだ・・・。


「挿れちゃうね~」

ずぷりっ。・・・ずぷずぷずぷずぷ・・・。

「んはぁぁあぁぁ・・・」

体をゆっくり降ろされて、膣内にやんわりとディルドを挿入される。ローションには保温性があり、中が温かい触感で満たされていく・・・。

「ぁ・・あ・・・あ・・・っ」

茜さんは途中で持ち上げる手をするりとお尻の方に移動させる。私の裸体はスローペースで下にさがり・・・ディルドが膣の奥まで挿入されていく。


ぬちゃりっ。

そして、ディルドを全部挿入されると・・・私のむっちりした大陰唇が台にむにっと接触し・・・私はここから離れることができなくなる。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「挿入完了~。拘束具もつけちゃいましょーねー」

続いて、実験用の拘束具を取り付けられる・・・。


腕は背中で回されて拘束具で固定された後、ぶらさがっているゴム製のロープと連結。・・・これにより、私が前や後ろに強く傾くことができなくなる。変に倒れようとしても、ゴムの力で引っ張られて、すぐに元の位置に戻されてしまう。

「足も床につけないように、高さ調整しちゃいましょー」

ぎゅっぎゅっぎゅっ。・・・ウィィィーーン。

太ももをベルトで固定されてから、全身を上に移動させられる。

あわわわわっ・・・。

床に降りることができなくなる・・・。ディルドを挿入されたまま座った状態だ・・・。


「アナルにも、小さなせめる器具を挿入してあげるね~」

ぬ、ぬぷぷぷぷぷ・・・・。

「あひぃいぃ~~~~・・・っ」

洗浄済みのお尻の中に、小さくて細長い器具を挿入される。・・・小さいけど、効果は抜群だ。お、お、お尻はいやぁあぁあぁ~~~っ!

「大体こんなところねー。・・・さぁっ! 早速、実験を開始しちゃいましょ~っ!」

「ふぇえぇぇぇ・・・」

膣内に詰まったディルドの触感を甘く感じ取りながら、私は足をバタつかせる・・・。



乳首用のローターのスイッチが入る。



ヴィィィィィン。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

ローターが動き出すと、弱く優しい振動がニップルリングに伝わり・・・乳首も一緒に振動させられる。

乳首の振動はそこまで快感ではなく、喘ぎ声が漏れることはないが・・・、乳首の奥が温かい快感を、じんわりと生み出してくれる。

・・・昔だったら、ローターを当てても何も感じなかった乳首だが、この施設に来てから茜さんに乳首を開発され続けたのが原因なのか、ローターだけでも結構気持ちよくなれるぐらいには成長してしまった・・・。

もしこれがローターではなく、親指と人差し指で摘まれてクリクリされたら・・・気持ちよさがいっぱい溜まって絶頂するぐらいの感度にはなっている・・・。

ヴィィィーーー・・・。

うーん、くすぐったいというか、かゆいというか・・・きもちいいというか・・・。


「萌子ちゃんの乳首は、まだまだ未発達ねぇ、。・・・でも~、ディルドが一緒に動くと気持ちよさもかなり変わってくるから、期待しちゃいなさいな~。・・・アナルもせめるわよ~!」

茜さんはタブレットを操作して、お尻に挿入された器具の電源を入れる。

ぐーるぐーる、ぐーるぐーる。

私のお尻の中で、器具が優しく回転し始める。

「・・・・んっ・・・っ」

私はあまりお尻のせめが好きになれない・・・。そのため、少し気持ちいいかなー・・・ぐらいにしか感じ取れない。・・・どちらかといえば、お尻をせめられていることで恥ずかしくなる気持ちのほうが、私の体に変な快感を与えてくれる・・・。


「後はディルドバイブの起動ねっ」

ヴィィィィィィィィィィーーー!

ディルドが振動を開始して、膣内全体が震え上がる。

「んっ、・・・くぁっ・・・はぁっ・・ん・・・っ」

下腹部がじゅわじゅわと気持ちよくなっていく。

乳首やお尻の刺激と違って・・・ディルドバイブの振動は、私にとても効果的だった・・・。

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